【自転車パンク修理パッチ】
<使い方> (1) 水分や汚れをよく拭き取り、修理箇所をサンドペーパーでパッチよりも広めによくこすり粗面にする。こすりカスは取り除く。 (2) ゴムのりを、粗面にした部分によく伸ばしながら広く、薄く塗りつける。 (3)約2~3分後、ゴムのりがやや乾いてからパッチを貼って下さい。パッチの裏のアルミ箔をつまみ、保護フィルムを引っ張ると自然にパッチがアルミ箔よりはなれる。 (4)パンク穴中央部に貼り付けハンマー等でよく圧着し、その後保護フィルムをはがす。フィルム中央のミシン線を折り曲げるとはがしやすい。貼り付け後は、再び空気を入れて空気漏れがないかよく調べる。 |