何も聞かない!
何も語らない!
ただ、
飲むべし!
というところでしょうか。
「製造方法に関する事は全て蔵の秘密とします。」、、
(ラベル書きより)
あなたの五感で飲んでください。
先入観の持ちようの無い焼酎。

「悠久の時を超えて、磨きぬかれた技と情熱を芋焼酎一筋に
錦江湾と桜島を望む指宿の地で造り続けている蔵人達が
昔ながらのいかにも芋焼酎らしい、質の高い焼酎を造りたい
という思いから生まれました。」
軽やかな口当たりとまろやかなさつま芋の自然な甘みがあります。甘さの余韻が続く蔵元を代表する白麹を用いた焼酎。
ロックでも水割りでもお湯割りでも、いずれの飲み方でも楽しめる。
焼酎本来の味や香りを楽しむためには、ロックがおすすめ。
一口目は口に含んで、深い味わいを堪能。
氷が溶けるに連れて、まろやかさと芋の芳醇な香りが軽やかに感じられる。
氷は、カルキなどの不純物が混ざってない透明の氷を使うこと。溶けにくく、じっくりと味の変化が楽しめる。地元ではお湯割りで楽しむ方も多い。
大山甚七商店