■著者
小川頼宣
小多仁伯
■内容紹介
池田大作の創価“簒奪”のカラクリ。創価公明党の行動原理を余すところなく暴露。“カメレオン党”“ヌエ党”の実態が解る“目からウロコ!”の書。なぜ創価学会は“都議会選挙”を重要視するか。“首長選挙”は学会の直営選挙!?暴力による言論封殺は、元山口組傘下後藤組組長も呆れている。日本占領計画のテキスト。創価学会の“秘伝書”として今回初公開された門外不出の指南書。
■目次
第1章 「水滸会記録」を閑く政権奪取の野望;第2章 池田創価学会に言論の自由はあるか?;第3章 マスコミとは何か;第4章 対談・「水滸会記録」を分析・解読する;第5章 「水滸会記録」の第一冊から第三冊までの目次を見てみよう;第6章 「水滸会記録」を解読する;第7章 創価王国前史;第8章 創価学会前史では謙虚に僧俗和合;第9章 池田創価王国正史―池田大作の暴走;第10章 池田公明党は宗教の衣を着た政治団体;第11章 絶対無謬神話は国家国民を不幸にする;第12章 歴史の中に創価思想の始源を検証する