■著者ティク・ナット・ハン磯崎ひとみ■内容紹介『怒り』『怖れ』に続く、心(感情のエネルギー)を変容させるマインドフルネスの実践。内なる子ども(インナーチャイルド)を癒し、人と、そして自分自身と、真の友人となる。