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豊かな香り、さわやかなのどごしの
オレンジ りんご ジュースです。









朝、野菜とれてる?朝食と野菜の実態

実態1日本人は、
野菜が不足気味!

成人の野菜の摂取量は、1日あたり350gが目標とされています。しかし、実際の摂取量は約293gと約57gも不足していることが明らかに。

1日の野菜摂取目標量350g 1日の平均摂量293g 約57g不足 1日の野菜摂取目標量350g 1日の平均摂量293g 約57g不足
食事ごとに食べる野菜はどれくらい? 食事ごとに食べる野菜はどれくらい?

実態2野菜が一番
食べられていないのは朝!

朝食・昼食・夕食で、野菜の摂取量が少ないのはダントツで朝という結果に。
あなたは朝、食べられていますか?

実態3野菜不足の原因は、
朝の忙しさ。

朝食に野菜が食べられていないのが、時間がないことや、調理の手間などが関係していることが判明。

朝食に野菜を食べない理由は? 手間が掛かるから,調理の時間がないから,朝はパンや白米などの 炭水化物(糖分)が一般的だから,価格が高いから,そもそも朝食を食べていない 朝食に野菜を食べない理由は? 手間が掛かるから,調理の時間がないから,朝はパンや白米などの 炭水化物(糖分)が一般的だから,価格が高いから,そもそも朝食を食べていない

※【調査方法の概要】
調査期間: 2016年7月20日~7月22日 
調査手法: インターネットによるアンケート回答方式
調査対象: 全国の男女 1,086人(20歳~69歳)

一番野菜が食べられていない朝。
でも、もしかしたら、
一番野菜を摂るべきタイミング!?

栄養は摂るべきタイミングがある!だから、朝ベジ!

体にはリズムがある!

体内での栄養成分の消化吸収や代謝には1日のリズム(サーカディアンリズム)が存在することが明らかになっています。
そのため、栄養成分を摂る時間帯によって、その吸収率が異なる可能性があるのです。

体にはリズムがある! 体にはリズムがある!
摂取後の血中のリコピン濃度の変化量(積算) 摂取後の血中のリコピン濃度の変化量(積算)

朝、昼、夜で
吸収量が変わるという事実。

健康な成人男女23名に朝・昼・夜の各時間帯でトマトジュース160g(リコピン16mg)を飲んでいただき、その後の血中のリコピン濃度を測定して、各時間帯で比較しました。
その結果、朝に飲んだときが体内に吸収されるリコピンの量が一番多いことが判明。
トマトジュースの場合、リコピンを効率よく吸収するには、朝飲むことが適していると考えられます。

野菜の栄養素によっては、朝の吸収が高まるものもあります。
お手軽な朝ベジメニューで、目指せ!1日350g!

カンタンでフォトジェニック!野菜たっぷり朝ベジレシピ

夏の朝をフレッシュに!リコピンスムージー

材料分量(2人分)

カゴメ野菜生活100オリジナル 200ml
カゴメ高リコピントマト 1個
バナナ 1本
リコピンスムージー

作り方

  • ① トマトはヘタを取り、バナナの皮をむき、適当な大きさにカットする。
  • ② 野菜生活100と、材料全部をミキサーで滑らかになるまで回す。
リコピンスムージー

ストックしておけば、朝ラクラク!ミネストローネ

材料分量(4人分)

玉ねぎ 1/2個
じゃがいも 1個
にんじん 1/2本
セロリ 1/2本
キャベツ 1枚
ベーコン 2枚
カゴメ基本のトマトソース (295g)1缶
固形スープの素 1個
塩・こしょう 各少々
オリーブ油 大さじ1
ミネストローネ

作り方

  • ① 玉ねぎ、じゃがいも、にんじん、セロリ、キャベツは1cm角に切る。ベーコンは1cm幅に切る。
  • ② オリーブ油を熱し、ベーコン、玉ねぎ、にんじん、じゃがいも、キャベツ、セロリの順に炒め、水3カップと基本のトマトソース、固形スープの素を加える。
  • ③ 沸騰したら弱火にし、アクをすくいながら、野菜が柔らかくなるまで15分ほど煮込み、塩・こしょうで味を調える。







カゴメ オレンジジュース 125ml×36本 
内容量:125ml×36本
原材料:オレンジ、香料
 



カゴメ りんごジュース 125ml×36本 
内容量:125ml×36本