![]() | 黒髪と金髪の髪質の違いに注目 黒髪はキューティクル層の密度か高く、キメが細かく、光を反射し艶が出やすい |
![]() | ただし、「熱」と「摩擦」には弱い髪質 黒髪は「熱」や「摩擦」など外的刺激に弱く、キューティクルがめくれて、傷みが目立ちやすい弱点があることがわかっている キューティクルは一枚の厚みがあるため、ダメージを受けるとささくれのようにはがれず、めくれ上がってしまう <-キューティクルがめくれている状態 |
![]() | 1. 「熱」によるダメージを抑える艶髪スタイリング温度 セット力をキープしつつ、髪の傷みを抑える温度設定 (約135℃)で、髪の艶を保ちながらしっかりスタイリング * 試験条件: Panasonic試験方法による。ダメージテスト: 髪をアイロンで一定時間挟んだ後、髪強度を測定。各温度での髪強度を比較。セット力テスト: くせ毛の毛束で、髪すきを3回繰り返した後のくせの伸びを測定。各温度でのくせの伸びを測定 |
![]() | 2. 「摩擦」からキューティクルを守る艶髪コーティング技術 滑りのよい特殊コーティングのアイロン面で、スタイリング時の摩擦を抑えて、キューティクルを守る * 髪の毛の表面拡大図 x 2000倍 1500回髪すき後 ※ Panasonic 2004年3月発売EH1515比 |
![]() | アイロン部温度均一 アイロン部の端から端まで使えて、仕上がり美しく |
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![]() | トップは根元を持ち上げるように、毛先まで入れずワンカール。ふんわりボリュームを出し、全体のバランスを整える |
![]() | トップから中間はストレート気味に。フェイスまわりはくるんとカールさせて、ふんわりエアリーな仕上がりに |
![]() | 毛先は全体を半カールで内巻きに。35mmならではの大きなカールで、半カールでも絶妙なニュアンスを作ることができる |