~第101号型との違い~・主機を高出力な蒸気タービン機関に変更。スクリューが3軸から2軸になる。・煙突は角型から丸型へ変更され、煙突形状の違いを精密に再現しています。 また、対空兵装の大幅な増強により、後部甲板に機銃用ブルワークが増設され艦容も101号型とは異なっていました。【付属品】・九七式中戦車・日本陸軍戦車各種・特二式内火艇・大発・トラック