| 商品説明 | 「ディアナチュラスタイル ブルーベリー×ルテイン 20粒」は、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンEの栄養機能食品です。1粒あたりブルーベリー60mg、ルテイン6mgに、14種類のビタミンが入っています。毎日の健康維持にお役立てください。 |
| 栄養機能 | ・ビタミンAは、夜間の視力の維持を助けるとともに、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 ・ビタミンB1は、炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 ・ビタミンB2は、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 ・ビタミンB6は、たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 ・ビタミンB12は、赤血球の形成を助ける栄養素です。 ・ビタミンCは、皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。 ・ビタミンEは、抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。 |
| お召し上がり方 | 1日1粒を目安に、水またはお湯とともにお召し上がりください。 |
| ご注意 | ・本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 ・1日の摂取目安量を守ってください。 ・妊娠3ヵ月以内または妊娠を希望する女性は過剰摂取にならないよう注意してください。 ・乳幼児・小児は本品の摂取をさけてください。 ・妊婦・授乳中の方は本品の摂取をさけてください。 ・原材料名をご確認の上、食物アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。 ・体調や体質によりまれに身体に合わない場合があります。その場合は使用を中止してください。 ・小児の手の届かないところに置いてください。 ・治療を受けている方、お薬を服用中の方は、医師にご相談の上、お召し上がりください。 ・ビタミンB2により尿が黄色くなることがあります。 ・天然由来の原料を使用しているため、斑点が見られたり、色むらやにおいの変化がある場合がありますが、品質に問題ありません。 ・保存環境によっては色やにおいが変化したり、カプセルが付着することがありますが、品質に問題ありません。 ・開封後はお早めにお召し上がりください。 ・品質保持のため、開封後は開封口のチャックをしっかり閉めて保管してください。 ・本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。 ・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。 ※製造工程中1粒中にブルーベリーエキス末60mg(アントシアニン36%含有)を配合しています。 |
| 保存方法 | 直射日光をさけ、湿気の少ない場所に保管してください。 |
| 原材料名・栄養成分等 | ・名称:ブルーベリー・ルテイン・ビタミン加工食品 ・原材料名:オリーブ油、ビルベリーエキス末、ビタミンE含有植物油、ゼラチン、V.C、グリセリン、マリーゴールド、イノシトール、ナイアシン、V.P、ミツロウ、グリセリン脂肪酸エステル、パントテン酸カルシウム、V.B6、V.B2、V.B1、V.A、葉酸、ビオチン、V.D、V.B12 ・栄養成分表示:1日1粒(670mg)あたり エネルギー 3.81kcal、たんぱく質 0.18g、脂質 0.25g、炭水化物 0.21g、ナトリウム 0.1-1.0mg、ビタミンA 450μg(100%)、ビタミンB1 1.0mg(100%)、ビタミンB2 1.1mg(100%)、ビタミンB6 1.0mg(100%)、ビタミンB12 2.0μg(100%)、ビタミンC 80mg(100%)、ビタミンE 8.0mg(100%)、ビオチン 45μg(100%)、ビタミンD 5.0μg(100%)、ナイアシン 11mg(100%)、パントテン酸 5.5mg(100%)、葉酸 200μg(100%) ・その他の成分:1日1粒(360mg)あたり ルテイン(マリーゴールド由来) 6.0mg、ビタミンP 10mg、イノシトール 20mg ・栄養成分表示について:( )内の数値は栄養素等表示基準値に占める割合です。 |
| ブルーベリーとは | ブルーベリーはツツジ科の落葉小低木で、原産地は北米からカナダにかけての一帯です。英国空軍に長時間の飛行をものともしないパイロットがおり、そのパイロットがブルーベリー入りのジャムを食べていたことが巷で有名になり、ブルーベリーが脚光を浴びるようになりました。 |
| 栄養機能食品全部とは | 栄養機能食品とは、国が安全性や有効性を考慮して設定した規格基準等を満たした食品で、医薬品と一般食品の中間に位置づけたものです。1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合しており、からだの健全な成長や発達、健康維持に必要な栄養成分の補給・補完を目的とした食品です。現在、栄養機能食品として表示できる成分として、ミネラル5種類(カルシウム、亜鉛、銅、マグネシウム、鉄)、ビタミン12種類(ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、葉酸)の規格基準が定められています。 |
| 栄養機能食品(ビタミンA)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンA」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:夜間の視力の維持を助けるとともに、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。注意:妊娠3ヶ月以内または妊娠を希望する女性は過剰摂取にならないよう注意してください。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:135-600μg(450-2000IU) 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):450μg |
| 栄養機能食品(ビタミンB1)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB1」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-25mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg |
| 栄養機能食品(ビタミンB2)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB2」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.33-12mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.1mg |
| 栄養機能食品(ビタミンB6)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB6」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-10mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg |
| 栄養機能食品(ビタミンB12)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB12」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:赤血球の形成を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.6-60μg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):2.0μg |
| 栄養機能食品(ビタミンC)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンC」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:24-1000mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):80mg |
| 栄養機能食品(ビタミンE)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンE」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:2.4-150mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):8mg |
| ルテインとは | ルテインは緑葉の野菜の色素成分であるカロチノイドの一種で、植物が光合成を行うための色素です。鮮やかな赤や緑の元となっているもので、ホウレンソウやブロッコリー、芽キャベツに多く含まれています。 |
| 賞味期限等の表記について | 「西暦年/月」の順番でパッケージに記載。 |