■著者
長谷川一幸

■内容紹介
「極真」という大いなる試みの中で、闘いの「理」と「技」が醸成された―第二回全日本空手道選手権大会を制し「小さな巨人」と称えられ、指導者としても数々の名選手を育成してきた長谷川師範が実戦の中で見いだした、闘いの理と、勝つための技術と戦術、そしてオリジナリティ溢れる指導法を公開。