お江戸コラリアーず委嘱により2007年8月「第6回 信長貴富作品展」にて初演。その後、全日本合唱コンクールにて同団により再演。映画のワンシーンをつなぎあわせたような詩を、多声部による綾と時には奇怪なモチーフの反復によって音楽的に表現。聴き手の意識に高揚感や郷愁をもたらそうとしている。シンバルは時を刻むように奏でられる。編成は男声四群(群の構成はテノール+バリトン+バス)、パーカッション(シンバル)。ローマナイズ、英訳付き。
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