送料無料 バイオイル 200ml

 

※海外輸入品のため国内販売品とはパッケージなど異なります※BIOOIL(バイオオイル・ビオオイル)となります

※こちらが世界標準品となります。 国内品と基本的な効能は同じです。

 

 

 

 

 

■ 商品名 Bio-Oil (Bioil) バイオイル
■ 内容量 200ml
■ 商品説明 ※この商品は輸入品の為、BIO-OIL(海外名)と表記してありますが、中身は、BIOIL(日本名)と同じになります。
・バイオイルとは
「バイオイル」は角質層深部までしみこむ保湿美容オイル。完治したきず跡やストレッチマーク(妊娠線・肉割れ等)など肌に残ってしまった跡をケアする商品として、世界の多くの女性たちから人気を集めているロングセラー商品です。
・角質層の深部まで浸透する新感覚美容オイル
治ったのに肌に残ってしまったきず跡やストレッチマーク(妊娠線・肉割れ等)など、気になる跡には保湿ケアが大切です。バイオイルには、12年にも渡る研究開発から生まれたピュアセリンオイルを配合。これが植物エキスなどのエモリエント成分やビタミンを角質層深部まで届けて、跡をうるおいケアします。
・世界中で愛用されるバイオイルの実績
発売以来、バイオイルは世界18ヵ国で愛され、2008年にはイギリス・オールトラリアでなどでファーマシースキンケア商品売り上げNo.1を獲得しています。
■ 使用方法 <きず跡などへのご使用方法>
きず跡の種類はさまざま。切り傷跡や転んでできたすり傷跡などのほか、やけど跡など多岐に渡ります。また、背中のニキビ跡、虫さされ跡なども、跡になった状態ではきず跡と同様。完全に治った後、肌に跡が残ってしまったと思ったら、保湿を心がけましょう。
※ 『きず跡』とは、傷が完全に治った後に残った跡のこと。
▼手や足の完治したきず跡などに(きずが治ってからケアを始めましょう)
入浴後などの清潔にしたきず跡に、円を描くように軽くマッサージしながら塗ってください。やさしくなでるように塗り込みます。
・肌にたっぷり保湿 フェイスケアに
朝晩のスキンケアのタイミングで塗ります。化粧水の後、1~2滴を手のひらに取り、優しくマッサージしながら塗ります。気になる部分には重ねて念入りになじませてください。部分的に塗った後は乳液などで仕上げます。(顔全体にご使用になる場合は乳液などは基本的に必要ありません)
※洗顔→化粧水の後、保湿製品(乳液、クリームなど)の前にバイオイルを塗ります。後から塗ると、浸透しきれず肌表面に残った保湿製品がバイオイルの浸透を妨げてしまうことがあります。
<ストレッチマークへのご使用方法>
ストレッチマーク(妊娠線・肉割れ等)はおなかや乳房、太もも、おしりなどにできるひび割れのような線のことです。妊娠しておなかが大きくなるときなど急激に体型が変化したとき、皮膚の伸びについていけなかった皮膚下の組織に断裂が起きることで現れます。でき始めは赤みを帯び、時が経つにつれ白色に変わってゆきます。
▼できるまえに保湿してケア
ストレッチマークは一度できてしまうと消えることはありません。ストレッチマークができやすい部分の保湿をして皮膚を柔らかく保つことが、ケアの基本です。
▼できてしまった後もあきらめず保湿ケア
できてしまった気になるストレッチマークにもマッサージを続けて角質層へ潤いを与え、お肌を保湿してなめらかにしましょう。欧米ではできてしまったストレッチマークの積極的なケアの意識が高く、バイオイルは世界各国の妊婦の方にも支持されています。
・ストレッチマーク(妊娠線・肉割れ等)のケア方法
朝晩のご使用をおすすめしています。円を描くようにやさしくマッサージしながら塗ってください。安定期に入ってからお使いいただけます。
おなか・・・2~3滴を手のひらに取り、おへそを中心に円を描くように軽く塗ります。おなかの下のほうまで念入りに塗ります。
もも~ヒップ・・・2~3滴を手のひらに取り、下から上に向かって小さな円を描きながら塗ります。太ももの両サイドや、おしりから太ももにかけて、脂肪の多い場所はていねいに塗ります。
乳房~わきの下・・・2~3滴を手のひらに取り、乳房に小さな円を描きながら塗ります。わきの下まで念入りに塗ります。

※つけすぎにはご注意の上、足りない場合はその都度すこしづつ足してください。
※傷やはれもの、湿疹等、異常のある部位へのご使用はお避けください。
■ 広告文責 株式会社J・Kazu 072-232-6789 ■ メーカー バイオイル UNION SWISS <ユニオン-スイス>
■ 区分 南アフリカ製・化粧品<フレグランス> ■ 分類 保湿オイル

 

バイオイルで保湿ケアする、完治したキズあと*について

キズあと*の種類は実にさまざま。完治したのに残ってしまったすりキズあと*、切りキズあと*、ニキビあと*、やけどあと*、虫刺されあと*など

、フェイスからボディまで多岐に渡ります。完全に治った後、肌にあとが残ってしまったと思ったら、保湿を心がけましょう。

バイオイルのスキンケア効果により、完治したキズあと*を柔軟にし、きれいに見せます。 

 

 

 

キズあと*の保湿ケア ポイントその1

完治したキズあと*には、徹底保湿を

完治したキズあと*部分の皮膚はとてもデリケート。肌が乾燥すると引きつれるような感覚やかゆみを感じることもあり、肌の乾燥は大敵です。バイオイルでしっかりと保湿して、肌を柔軟にし弾力を保つことが大切です。

キズあと*の保湿ケア ポイントその2

いつから始めても、遅いということはありません

キズあと*部分は、通常の肌に比べて弾力が70%~80%に止まってしまうとか。時間が経って固くなったキズあと*も、

丁寧に保湿して、柔らかくすることが大切です。有用成分を角質層の深部まで届けるバイオイルで、継続的に保湿ケアしてみましょう。

フェイスのキズあと*や、乾燥による小じわのスキンケアに

バイオイルは、完治したキズあと*の保湿ケアのほかに、乾燥による小じわを目立たなくする効果もあります(効能評価試験済み)。朝晩のスキンケアの時にお使いください。

  1. 化粧水の後、1~2滴を手のひらに取り薄く伸ばしてから、顔全体に塗ります。
  2. 優しくマッサージしながら塗るのがおすすめです。
  3. ニキビのあと*や、乾燥による小じわなど、気になる部分には、指のはらで重ねて念入りになじませてください。
  4. お手持ちの化粧品をお使いになる場合には、バイオイルの後で塗ってください。

顔全体にご使用になった場合は、バイオイルだけでスキンケアを完了していただけます。
乳液、美容液、クリームなどは基本的に必要ありませんが、お好みによって使うこともできます。その際は、バイオイルの後でお使いください。

バイオイルの前に化粧水以外のスキンケア製品を塗ると、浸透しきれずに肌表面に残ったスキンケア製品が、バイオイルの浸透を妨げてしまうことがあるからです。

顔全体ではなく、気になる部分にだけ塗った後は、お手持ちの乳液、美容液、クリームなどで顔全体を仕上げます。

 

 

 

 

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