香川県オリジナル野菜「食べて菜」
閉鎖型植物工場で安心・安全な野菜を栽培



「食べて菜」とは

香川県生まれの「さぬきな」と、青菜の代表格「小松菜」のよい所を
引き継いで2006年に(平成18年)に生まれニューフェイス?の野菜が
「食べて菜」です。



特徴

■アクが少ないので生のままで食べられる
 食べて菜の葉は、柔らかく、苦味や青臭さが少ないので、サラダで
 食べたり、ジュースにしたり、焼肉やツナマヨを巻いて、サンチュ
 のように生食で食べられます。

■用途の広い緑黄色野菜
 おひたし、炒め物、煮物、みそ汁の具にと、火を通して食べる料理
 にも向いています。

■内容量 70g



一度「食べて菜」を食べてな~!!