-REDWING RW 2015-
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レッドウィング ハンツマン RW 2015 Eウィズ HUNTSMAN
商品詳細
ブランド Redwing / レッドウィング
1905~ 【RED WING SHOE COMPANY .INC】 レッド・ウィング・シュー・カンパニー1905年初めチャールズ・べックマンは14人の仲間と一軒の小さなレンガ造りの靴工場を建てた。『RED WING SHOE COMPANY』だ。最初の1、2年は苦労を重ねたものの次第に評価を得た。レッド・ウィング社の靴は順調に売上を伸ばし、4年目にはレンガ造り4階建ての工場を建てるに至った。現在、年間販売数量は300万足を超え、雇用人数は約1,700名、市場は世界の約150ヶ国となっている。 創業以来ずっと、レッド・ウィング社の本社はミネソタ州の小さな町レッド・ウィング・シティーに拠点を置き、 現在でもあえて株式上場せず、長期的な視点で経営を続けている。
モデル HUNTSMAN / ハンツマン
レッドウィング社創業110周年記念モデルとして、#877の前身となった1930年代のハンティングブーツ(特に、レッドウィング社では初めてハンティングに特化して開発されたモデル#668は1939年発売モデル)にインスピレーションを受けて開発されたモデル#2015を販売いたします。 アッパーのレザーは以前販売されたモデル#9874と同じ、人気の「ブラック・クローム」を再現した「ブラック・クロンダイク」を使用し、べロ部分にはガセット・タンという袋状の構造をしたべロのデザインを使っており、これはべロの脇から砂利や水が靴中に入り込んでくるのを防ぐための仕様です。 今日に至るレッドウィングの歴史を作ったモデルとなっております。
マテリアル レザー
・BLACK "KLONDIKE" / ブラック ”クローンダイク”
#2015には、ブラック・クロンダイク・レザーを採用しました。戦前のアメリカのハンティングブーツの多くはブラックのレザーを使用していたからです。ブラック・クロンダイクは茶色いクラスト(二次なめし後の仕上げ工程前の革)を使用していた頃(1980年初頭から2000年頃)のブラック・クロームを再現したレザーです。履くにつれ、次第にレザーの塗膜が色落ちし、下地が見えてくる経年変化はかつてのブラック・クロームと同様です。
ソール
・GRO CORD SOLE / グロコード ソール
グロコードソールはオハイオ州のリマ・コード・ソール&ヒール社が1920年代にレッド・ウィング社のために開発したラバー製のソールです。コード(紐)の切れ端をラバーに混ぜて成型し、すべりを防いだことでワークの現場やハンティングのフィールドでの靴の性能を大きく高めました。1920年代後半にいくつかのトレッドパターンのものが開発され、その機能の幅を広げ、様々なモデルに採用されたソールとなります。
ウィズ
WIDTH:E
※スニーカーに比べやや大きめとなります。 0.5cm~1.0cmほどサイズダウンをお勧めします。
生産国
MADE IN USA / アメリカ製
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ご注意
ご購入前に必ずお読み下さい。