横手市大森地区で1982年からリースリングの契約栽培に取り組み、
冷涼な気候の下、栽培農家とともに良いワインを造るべく日々努力を注いでいます。
状態の良いポテンシャルのあるブドウを選び、
その中でも選抜されたキュヴェが『シャトー・メルシャン大森リースリング』になります。