4000lmの明るさと3.5kgの軽さを両立。打ち合わせコーナーから広い会議室での使用まで、幅広いニーズに対応が可能です。多彩なビジネスシーンでの使用をサポートします。
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電源コードをコンセントに差し込むだけで投写を開始することができます。天吊など常時設置の場所にも、リモコンなどを使用することなく、集中電源などの操作だけで投写を開始することができます。
「かんたんセットアップ」ボタンを押すだけで、自動でタテヨコの歪みが補正され、スクリーンの枠に画面を合わせます。また、フォーカスも自動で調整します。
(注):投写環境によっては、かんたんセットアップがうまく作動しない場合があります。
自動タテヨコ補正では、スクリーンを使わず壁などに投写したときに、本体の傾きや移動を検知し、約2秒間静止すると、映像を自動的に四角く調整し、フォーカスも自動で調整します。
- (注):投写環境によっては、自動タテヨコ補正がうまく作動しない場合があります。
- (注):調整範囲には限りがあります。
- (注):補正すると画面は小さくなります。
スクリーンに対して上下の位置からの投写でも、映し出す画面を見やすい四角形に補正する機能です。画面の上下の歪みを調整することが可能。これによりプロジェクターを水平に設置できないときでも、歪みのない見やすい画面を映し出すことができます。
- (注):補正すると画像は小さくなります。
- (注):機種により、補正量が異なります。
スクリーンに対して斜めヨコの位置からの投写でも、映し出す画面を見やすい四角形に補正する機能です。画面の左右の歪みを調整することが可能。これによりプロジェクターをスクリーンの正面に設置できないときでも、歪みのない見やすい画面を映し出すことができます。
- (注):補正すると画像は小さくなります。
- (注):機種により、補正量が異なります。
画面の歪みをコーナーごとに垂直と水平の2方向に移動するだけで、タテヨコの台形歪みが補正され、スクリーンの枠に画面を合わせます。
- (注):タテ台形歪み補正機能、ヨコ台形歪み補正機能とは調整可能角度が異なります。
- (注):補正すると画面は小さくなります。
- (注):垂直と水平の両方向同時に調整することはできません。
「単脚」なので水平調整を行わずに、簡単に本体の高さを調節できます。
(注):写真はEB-W10
RGBケーブルがなくてもUSBケーブルを使ってPCからプロジェクターに画面を転送できます。さらに、画面だけではなく音声も転送できます。
(注)PCの任意のUSB端子 タイプA1つと1台のプロジェクターへの直接接続のみ可能です。また、USBハブの使用などによる分配接続はできません。
オプションの無線LANユニットと標準添付のPCソフト「
EasyMP Network Projection」(注1)により、ケーブルをつなぐことなくPC画面をワイヤレスで投写します。IEEE802.11b(1~14ch)、IEEE802.11g/n(1~13ch)にも対応することにより、接続の安定性の向上と画面転送速度の高速化を図りました。無線LAN機器間の接続やセキュリティーの設定を簡単に行えます。
- (注1) :最新OSへのバージョンアップについてはこちらをご覧ください。
- (注1) :最新OSへのバージョンアップについてはこちらをご覧ください。
無線LAN対応のPCにクイックワイヤレス「キー」(注1)を装着するだけで、PC側の無線LANの設定を自動化します。これにより専用のアプリケーションソフトを操作する必要がなくなり、ワイヤレス接続によるプロジェクターの利用が簡単になります。例えば、複数の発表者が交代するときにも、クイックワイヤレス「キー」を発表者が利用する無線LAN対応のPCに差し替えるだけで、接続の切り替えが可能になります。
- (注1):オプション対応となります。詳細はこちらをご確認ください。
- (注):初回の使用時には、クイックワイヤレス「キー」を装着すると自動的に「クイックワイヤレスアプリケーションソフトウエア」がインストールされます。
- (注):設定変更時には、事前に、投写するプロジェクターのUSB端子に装着し、プロジェクター側のネットワーク情報をクイックワイヤレス「キー」に保存する必要があります。(装着後は自動保存)
- (注):MacOSではご利用いただけません。
- (注):お客様の無線環境や使用条件によっては接続できない場合があります。
- (注):「クイックワイヤレス用USBキー」はメモリーではありません。
無線LAN対応のPCにクイックワイヤレス「キー」(注2)を装着するだけで、PC側の無線LANの設定を自動化します。これにより専用のアプリケーションソフトを操作する必要がなくなり、ワイヤレス接続によるプロジェクターの利用が簡単になります。例えば、複数の発表者が交代するときにも、クイックワイヤレス「キー」を発表者が利用する無線LAN対応のPCに差し替えるだけで、接続の切り替えが可能になります。
- (注1):プロジェクターを有線LANでネットワークに接続している場合に限ります。
- (注2):USBインターフェース 型番:ELPAP06:標準価格10,000円(税別)
- (注):初回の使用時には、クイックワイヤレス「キー」を装着すると自動的に「クイックワイヤレスアプリケーションソフトウエア」がインストールされます。
- (注):設定変更時には、事前に、投写するプロジェクターのUSB端子に装着し、プロジェクター側のネットワーク情報をクイックワイヤレス「キー」に保存する必要があります。(装着後は自動保存)
- (注):MacOSではご利用いただけません。
- (注):お客様の無線環境や使用条件によっては接続できない場合があります。
- (注):「クイックワイヤレス用USBキー」はメモリーではありません。
HDMI端子には、PCだけではなく、DVDプレイヤーやブルーレイディスクにゲーム機など、各種のデジタルRGB機器を接続して、高品質の映像や音楽を投写できます。
(注):HDMI=High-Definition Multimedia Interface
「入力検出」ボタンを押すだけで、自動的に信号のある入力ソースを検出して投写します。
(注):イメージ図は、EB-1925Wです。
Windows® 7/Vista側で「ネットワークプロジェクターの接続」を起動すると、ネットワーク上の接続可能な機種を検索。専用のソフトウェアをインストールすることなく、画面の転送・投写が可能です。
| 型番 |
EB-1915 |
| 解像度 |
XGA |
| 方式 |
3LCD方式(三原色液晶シャッター式投映方式) |
有効光束 (白の明るさ:lm)(注1) |
4000lm |
カラー光束 (カラーの明るさ:lm) |
4000lm |
| コントラスト比 |
2000:1(注2) |
液晶パネルサイズ (対角:型) |
0.7 |
液晶パネル画素数 (横×縦×枚数) |
1024×768×3 |
| 色再現性 |
1677万色フルカラー |
| 本体サイズ(W×D×H) |
357×257×86(mm) |
| 質量 |
約3.5kg |
| RGB 信号対応解像度 |
アナログ:UXGA、SXGA+、SXGA、WXGA+、WXGA、 XGA(リアル対応)、SVGA、VGA デジタル:UXGA、SXGA+、SXGA、WXGA+、WXGA、 XGA(リアル対応)、SVGA、VGA |
| ビデオ対応信号 |
NTSC/PAL/SECAM、 D5、DVDコンポーネント |
| 走査周波数 | アナログRGB |
水平15~92kHz、垂直50~85Hz |
| デジタルRGB |
水平15~75kHz、垂直24Hz 50Hz 60Hz |
| 投写レンズ | 明るさ:F |
1.75~2.42 |
| 焦点距離:f(mm) |
24~38.2 |
| 倍率 |
1.6 |
| ズーム |
手動 |
| フォーカス |
電動(オート) |
| 光源 出力/種別 |
230W UHE |
| 動作温度 |
5~35℃ |
| 電源 |
AC100~120V/200~240V ±10% 50/60Hz |
| 消費電力(w) |
ノーマル:341W/エコ:248W/ネットワーク監視時:5.5W/ 待機時:0.2W |
| 映像入出力端子 | IN |
ミニD-Sub15pin(×2)、RCA、S端子、HDMI |
| OUT |
ミニD-Sub15pin |
| 音声入出力端子 | IN |
RCA[R/L]、ステレオミニ(×2) |
| OUT |
ステレオミニ |
| 制御入出力端子 |
RS-232C端子(プロジェクター制御用)、 USB端子タイプB(USBディスプレイ用、 プロジェクター制御用)(注3)(注4) RJ45端子(ネットワーク用) |
| PCカードスロット |
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| USBストレージ |
USB端子タイプA |
| スピーカー |
10W |
| インターフェイス |
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機能 その他
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無線LAN(注5) 有線LAN クイックワイヤレス(注5) Windows® 7/Vista 「ネットワークプロジェクターへの接続」 USBディスプレイ(注6) USBストレージ E-Mail通知 かんたんセットアップ(注7) 自動タテヨコ補正(上下30°、左右20°)(注8) タテ台形歪み補正機能(上下45°) ヨコ台形歪み補正機能(左右30°) クイックコーナー(注9) ダイレクトパワーオン ダイレクトシャットダウン エフェクト機能(ポインター) ユーザーロゴ投写 パスワードプロテクト カラーモード(8種類)(注10) 黒板モード(注11) デジタル部分拡大機能 フリーズ/AVミュート ワイヤレスリモコンマウス ヘルプ表示機能 |
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- (注1):出荷時における本製品全体の平均的な値を示しており、JIS X 6911: 2003 データプロジェクターの仕様書様式に則って記載しています。測定方法、測定条件については附属書2に基づいています。
- (注2):オートアイリス使用時。
- (注3):「USBディスプレイ」動作可能環境
- (注4):プロジェクター制御は対象外。
- (注5):オプション対応。
- (注6):PCの音声もプロジェクターのスピーカーから出力されます。
- (注7):投写環境によっては、かんたんセットアップがうまく作動しない場合があります。
- (注8):投写環境によっては、自動タテヨコ補正がうまく作動しない場合があります。
- (注9):タテ台形歪み補正機能、ヨコ台形歪み補正機能とは調整可能角度が異なります。
- (注10):ビデオ入力時とPC入力時では、カラーモードの種類が異なります。
- (注11):カラーモード機能にて対応。
- (注12):無線LANはオプション対応。