日本仏教新聞社

 

昭和34年10月発行 
B6版 57ページ

不老回春としての養生訓、支那健康術の史的考察、強精剤と不老法
「回春術とは、若い婦人の肌にて自らを暖めるのであるがこの術は、婦人に対して単に肌と肌を接触して、その若さを吸収して、以て青春の気力を獲得するものである。人間は年をとると段々老衰するが・・・」

未使用の品ですが、倉庫で長期保管をしていたいわゆる古書です。
経年変化による紙の傷みや変質、変色、シミ等がありますのでご理解の上でご購入ください。