MA-1 長渕剛 着用 タイプ フライトジャケット
ROTHCO ロスコ MA-1【他社モデル・同タイプ】
長渕剛がたびたび着用していることで話題のMA-1(AVIREX社)
★同タイプのMA-1がロスコで登場★
アビレックス製と違い、ワッペンはすべて刺繍タイプという豪華仕様!!
さらに、「AVIATOR」文字のワッペンもしっかり付いています。
ロスコならではの価格と品質が嬉しい一品。
商品説明【アビレックスのライバル会社】
~経営方針・生産システムの違いから同クオリティー、低価格を実現~

1953年に、アメリカのマンハッタンで設立された「ロスコ」。
創立したのは、ミルトン・ソンバーグという人物です。

ロスコは、創立当初からアメリカ陸軍や海軍のためにミリタリーウェアを製作。
その製品の素晴らしさで高い評価を得てきました。
それは、ロスコのミリタリーウェアを着用してきた兵士たちの生の声。
現在では、ミリタリーウェアだけでなくアウトドア派の人々のためのキャンプ用品やウェアなども製作しています。
それに加え、警察の制服やセキュリティ用品なども取り扱っているブランド。
ロスコの商品ラインナップは幅広くなり、その人気も高いままで衰えていません。
そのうえ、値段もリーズナブルであるのがロスコの人気の理由です。

ロスコの様々なミリタリーウェアは、日本でも多くの人々に愛されています。
紅白や富士山麓ライブをはじめ、今や伝説の、自衛隊松島基地での感動的な慰問ライブなどで着用。
また、プライベートでも着用されているのがたびたび目撃されているAVIREXのMA-1。
今年8月に僅かな数のみ再販されましたが一瞬でSOLD OUT。
今やオークションなどで法外な高値で取引されているモデル。
そのMA-1の同タイプで、ロスコモデルが発売です。

本国アメリカでは、アヴィレックスやアルファよりも認知度の高いロスコ。
日本に代理店をもたない経営スタイルとライバル2社のようにアパレルブランド化を望まず、あくまでシンプルにミリタリースタイルを貫き通す姿勢のおかげで、大量生産が可能になっています。
その結果、他2社と「同クオリティーにも関らず、価格が安い!」
のが、今やROTHCOブランドの真髄。長渕剛さん着用タイプの発売はもはや奇跡。こだわりのMA-1がこの価格です。
注意※カラーの見え方につきましては、お客様のモニターなどの設定により、違って見える場合もございますので、予めご了承くださいませ。