商品説明 ●細かい設定などの面倒な操作は不要。スイッチポンの楽々操作 ●最近注目の甘酒が作れます。自分で作る甘酒やヨーグルトで毎日おいしく健康的に ●糀(こうじ)とご飯や、牛乳とプレーン(またはカスピ海)ヨーグルト等のタネ菌があればご家庭で簡単に作れます。 ●5~10時間でおいしい甘酒やヨーグルトの出来上がり ●ヨーグルトの場合は牛乳パックをそのまま使うので面倒な容器の殺菌などは必要ありません。 ●甘酒は専用のケースが付属していますので別の容器の準備はまったく必要ありません。 ●消費電力が低いのでわずかな電気代だけで出来て経済的な健康便利グッズ ●キッチンに置ける大きさのスリムタイプ。場所を取らないコンパクト設計です。 【使用方法】 ★ヨーグルト (1)材料の用意 ・1000mLまたは500mLのパック牛乳(成分無調整) <プレーン> ・市販のプレーンヨーグルト(無糖・無添加)またはヨーグルト菌(活性乳酸菌) <カピス海> ・市販のカピス海ヨーグルト(無糖・無添加)またはカピス海ヨーグルト菌(活性乳酸菌) (2)パック牛乳にタネ菌を入れ、よくかき混ぜる ・常温に戻したパック牛乳の注ぎ口を両側全部開きます。 ・タネ菌となるプレーンヨーグルトまたはヨーグルト菌を入れ、スプーン等で底の方までよくかき混ぜます。 (3)セットして電源を入れる ・パックの口をクリップなどで留め、甘酒専用ケースを取り外してから本体にパック牛乳を入れ、カバーをかぶせます。 ・電源プラグをコンセントに差し込みます。電源スイッチを押します。 ・ヨーグルト選択スイッチを押して作りたい種類を選択してください。発酵が始まります。 ・自動OFFタイマー内蔵でプレーンは8時間、カスピ海は10時間経過すると電源が切れてランプは消灯します。 ・続けて発酵が必要な時は再度、電源スイッチを入れ直して、ヨーグルト選択も再度行ってください。 (4)できあがったら ・固まったら出来上がりです。必ずプラグをコンセントから抜き、パックのまま冷蔵庫に入れて冷やします。冷蔵庫内でも少しずつ発酵が進み、酸味が増し固くなります。 ・出来上がり後は早めにお召上がりください。 ※出来上がったヨーグルトの賞味期限は使用された牛乳の賞味期限を目安にしてください。 ★甘酒 (1)材料の用意 ・温かいご飯200g(茶碗1杯強) ・米こうじ(乾燥)100g ・水300mL ※消毒した甘酒専用ケースとフタ、計量カップ、ご家庭にある長めのスプーン等をご用意ください。 (2)甘酒専用ケースに材料を入れ、よくかきまぜる。 ・先にご飯と水を入れよくかき混ぜて熱をとる。70度以上では甘酒が出来ません。 ・熱がとれてから米こうじを入れる。さらによくかき混ぜる (3)セットして電源を入れる ・甘酒専用ケースにフタをして、本体にセットしカバーをかぶせます。 ・電源プラグをコンセントに差し込みます。電源スイッチを押します。モード選択スイッチの「甘酒」を押してください。 ・発酵が始まります。途中2~3回中身をかき混ぜてください。(2~3時間の間隔が目安です。) ・自動OFFタイマー内蔵で8時間経過すると電源が切れてランプは消灯します。 ・甘みが出れば完成です。出来上がりの目安はお好みの甘さになったときです。熟成(発酵)時間が長いほど甘くなります。 (4)できあがったら ・必ずプラグをコンセントから抜き、甘酒はケースごと冷蔵庫に入れて冷やします。冷蔵庫内でも少しずつ熟成(発酵)が進みます。 ・出来上がり後は早めにお召上がりください。 ※出来上がった甘酒の賞味期限は1週間を目安にしてください。(要冷蔵10度以下) 【セット詳細】 本体、甘酒専用ケース、計量カップ 【原材料】 本体、甘酒専用ケース、計量カップ・・・PP カバー・・・AS樹脂 【規格概要】 本体サイズ・・・(約)幅14.8*奥行17*高さ27.5cm 本体重量・・・約630g 自動OFFタイマー・・・8時間・10時間 コード長さ・・・約130cm 甘酒専用ケース・・・容量1000mL、耐熱温度100度 計量カップ・・・容量50mL、耐熱温度100度 【注意事項】 ・材料によって甘酒やヨーグルトを作ることが出来ないものがあります。古い糀(こうじ)、低温殺菌牛乳、加工乳、乳飲料、フルーツ入やゼラチン等の添加物が入ったヨーグルト ・カスピ海ヨーグルトは常温で作れますので20~30度以内では本製品を使わなくても出来ます。 ・本製品に冷却機能はありませんので室温以下にはなりません。 ・商品の使用は予告なく変更する場合があります。御了承下さい。 |