●震災を経験して、災害時の情報収集機器としてラジオが一番有効である事を実感いたしました。
●その原因は震災時にはライフラインの重要な一つである電力が止まったことです。
●そういった時にラジオは電池で何十時間も動くので大活躍しました。
●本機はそれ以外にもさまざまな防災時、とりわけ地震に対しての機能が充実しております。
●防災用にラジオをお考えの方にはお勧めの商品です。
●地震が来たら自動的にランタン(LEDライト)とラジオが起動震度3以上の揺れを本体が感知すると自動的にランタンとラジオが起動します。
●大きめの音量で自動的にラジオが起動し、ランタンも発光するので就寝中でも地震に気づきます。
●高輝度のLED搭載でランタンとしても使用可能本体前面には高輝度のLED搭載でランタン(LEDライト)としても使用することができます。
●これ1台で2役です!
●単3電池4本で70時間使用できる単3アルカリ電池4本で電池寿命は長時間の約70時間です。
●防災時のラジオとしておすすめです。
●震動検知の待機時間は約1年半、単3アルカリ乾電池4本使用して約1年半電池交換の心配がいりません。
●普段はFM/AMラジオとして普段はFM/AMラジオとしてお使い下さい。
●操作方法
●ラジオを聞く1.左側のスライドスイッチ位置を「ラジオオン」の位置にします。
●2.AM/FM放送バンドを変更する場合は「AM/FM」ボタンを押すと切り替わります。
●3.右側の「+選局」「-選局」ボタンで放送局を選局します。
●地震を検知してラジオ起動
●1.左側のスライドスイッチ位置を「振動検知」の位置にします
●2.液晶表示に543・・・とカウントダウンします。
●数字が消えるまでは震動センサは起動しませんのでカウントダウン中に設置を完了して下さい
●3.震度3以上の地震が発生すると自動的にラジオが起動してLEDライトが点灯します。
●ラジオをオフにする場合は左側のスライドスイッチ位置を「オフ」の位置にします
●※震動検知時のラジオ放送局の設定震動検知時に起動するラジオ放送局を選局します。
●通常のラジオモードで起動させたい放送局を選局します。
●AM/FM設定ボタンを3秒以上長押しします。
●液晶の周波数表示が点滅して完了になります。
●《製品仕様》
●寸法:132×46×23mm重量:92g(電池含まず)
●表示:液晶ライト部:LEDライト
●ラジオ放送:AM/FM
●アンテナ方式:AM内部バーアンテナFMストラップ兼用ケーブルアンテナ
●電源:アルカリ単3乾電池4本
●電池寿命:検知待機モード約1年半ラジオ:約70時間(音量、条件により異なります。)
●沖縄・離島への配送料金は別途見積もり(配送不可の場合も有)となりますのでご了承ください。