■出演者、監督等アンナ・カリーナ■内容紹介60年代ゴダールの最高傑作!!ゴダールの愛したミューズ、アンナ・カリーナとの蜜月から生まれた、愛と生をめぐる映画(副題:12のタブローに描かれた映画)。主人公はナナを名乗り(ゾラ原作「ナナ」)、伝説の女優ルル(ルイーズ・ブルックス)の髪型をして映画館で『裁かるるジャンヌ』(カール・Th・ドライヤー監督)を見て涙する。海外のみならず、数多くの日本のアーティストにも影響を与えた神話的映画。