★苦労がなく、幸運がやって来ます。良いことずくめの、ふくろうペンダント。
*「福来朗」=福がやってくる。「不苦労」=苦労しない。
 「福籠」=福がこもる。「不苦老」=年をとらない(ぼけない)。
*そのふくろうをペンダントにしました。ドロップ形止まり木に泊まった
 姿は、かわいらしいものです。
*ふくろうの目はダイヤモンドです。何物にも優る硬度と美しい輝きで、
 永遠の伴を守り、悪霊を払い、幸運の光で満たしてくれるといわれます。
*素材の銀(SV925)は、その美しい白色で、月を表現しているといわれます。
 月の金属といわれ、人の心の中を映し出すといわれています。
 銀は清純さを象徴し、誠実さを意味するともいわれます。

★良いことずくめのふくろうペンダント

現品サイズ トップ:約 20 × 25 mm、 チェーン: 約 45 cm
個装サイズ 20.5 × 4 × 2.5 cm
現品重量 8 g
個装重量 38 g
個装状態
化粧箱
生産国 日本


<材質>
SV925(銀)、ダイヤモンド チェーン/しんちゅう

<豆知識>
ふくろうは森の神様、知恵の象徴といわれています。
ギリシャ神話では女神アテナの従者として知られ、
アテナと同一視されるローマ神話の女神ミネルヴァも
いつも梟(ふくろう)を聖鳥として連れています。
ミネルヴァは知恵と学芸を司る神様です。
この神話のなかのふくろうは、女神の使いであるため、
ふくろう自体も知恵や学芸の象徴とされています。
また、ヨーロッパの国々では、ふくろうは首がよく回る
ことから商売繁盛、夜目が利くところから見通しが明るい、
そして聴力が優れていることから情報を聞き逃さない、
というように縁起の良い鳥として広く愛されてきました。
日本でも古くからふくろうの鳴き声を聞くと縁起が良い
という伝説が各地に残っています。
ふくろうはその名前から「不苦労」「福来朗」「福籠」
といわれて来ました。
今もふくろうは開運縁起のシンボルとして親しまれています。
また、ふくろうが夜行性なので徹夜で頑張る受験生の合格の
お守りであり、夜遅くまで働くビジネスマンのお守りとしても
用いられ、近年さらに脚光を浴びてきた縁起物です。

□注意□
※納期は2週間ほど要します。