ゴスペルブームの火付け役。大ヒット映画「天使にラブソングを」より究極のラブソング!

映画「天使にラブソングを」の挿入歌として話題となったこの曲は、1962年にペトゥラ・クラークが発表した『Chariot(愛のシャリオ)』を翌年リトル・ペギー・マーチが歌い、全米1位、日本でも洋楽ヒットNo.1となった名曲です。
キュートでまっすぐなラブソングですが、ゴスペルとして歌う場合は、「I will follow him(彼についていくわ)」の””him””(=「彼」)を「神」として歌います。