■アーティスト
ピンク・フロイド

■内容紹介
今作は2014年作品。1994年『対(TSUI)』以来20年振りとなる奇跡のアルバム。プロデュースをデヴィッド・ギルモア、フィル・マンザネラ(ロキシー・ミュージック)、ユース(キリング・ジョーク、ポール・マッカートニーとのザ・ファイアーマン)、アンディ・ジャクソン(近年のピンク・フロイド作品のレコーディング・エンジニア)が手掛け、神秘的なアルバムのアートワークのクリエイティヴ・ディレクターはヒプノシスのオーブリー・パウエルが担当。キーボードのリック・ライトは2008年に死去。この作品はリック・ライトへのトリビュートであり、彼の生前の演奏も収録。が美しき音風景で綴られたピンク・フロイドとしてのフィナーレ、最終章。 (C)RS

■曲名
(1)追伸~伝心
(2)使命
(3)潮汐流
(4)サム~調和
(5)スキンズ~感触
(6)静かなる人~暗黙
(7)追慕~遥かなる想い
(8)失われた対話
(9)ヌードル・ストリートにて
(10)灯
(11)出発 Part1
(12)オータム’68
(13)出発 Part2
(14)トーキン・ホーキン~ホーキング博士の伝言
(15)天の呼声
(16)真珠を見つめる目
(17)浮遊
(18)ラウダー・ザン・ワーズ~終曲