俵屋宗達の風神雷神の絵をペンダントに♪二神が向き合い、力と技を競う画面は魅力的で福を呼び込むパワーが♪

俵屋 宗達(たわらや そうたつ)生没年不詳 慶長から寛永年間に活動、江戸時代初期の画家。

風神雷神図(ふうじんらいじんず)京都建仁寺蔵・国宝。風神と雷神を描いた屏風画。

宗達の最高傑作といわれ、琳派の絵師をはじめ、多くの画家に作られた模作や模写が存在。宗達の名を知らずとも、風神・雷神と言えばまずこの画がイメージされるほどの画である。

材質 : トップ / チタン(純度 99.99%)44x24x2mm 約 9g   サービスチェーン:ステンレス(50cm)風神は大きな袋を持って天空を飛び回っています。この大きな袋は財の袋です。
雷神は光、そして太鼓の音で厄災をしりぞけてくれます。さらに結合をうながす神ともいわれています。
財を運び、魔を除け、子孫を増やし、明るく光につつまれた世界を作ってくれるとされています。
二神の力強い姿をチタンの両面に彫刻。
その迫力ある姿を見ただけでもパワーを与えられます。
素材のチタンは軽量で傷つきにくく、錆びにくい金属で、医療用具にも使われるように、肌に優しく金属アレルギーを起しにくいといわれていますので、ペンダントに最適です。