■新たな「ビデオカメラスタビライザー2」には、iPhone/スマートフォン用ホルダーが標準装備!スタビライザー本体とホルダーのセットです。
■動画撮影で、手ぶれ無しの浮遊感ある映像効果を、手軽に楽しめるカメラスタビライザーです。
■もっと気軽に安価でよいので、スタビライザーの映像効果を試したい、使ってみたい という方へおすすめです。
■とても簡単な構造と使いやすさ、お手頃値段で、カメラスタビライザーの映像効果をお楽しみいただけます。
■三脚ネジ穴が空いていれば、市販されているほとんどのカメラに設置が可能です。


■サイズ:幅32×奥行き202×高さ300-400mm
■重量:約700g(おもり大含)
■付属品:本体、おもり大300g×1、おもり小200g×2、スマートフォンホルダー、簡易日本語取扱説明書


・画像のカメラやスマホなどは付属いたしません。・本製品をご利用において生じるスマートフォン、カメラ本体やデータの破損は補償の対象外となります。




ゆらゆらとした浮遊感ある映像を撮影できることで、大人気を博しました【ビデオカメラスタビライザー】が、バージョンUPしました!

初代となる【ビデオカメラスタビライザー】には、別途iPhone/スマートフォン用ホルダーを用意しなければいけなかったのですが、今回新たな【ビデオカメラスタビライザー2】には、iPhone/スマートフォン用ホルダーが標準装備!スタビライザー本体とホルダーのセットです。
買ってすぐにお手持ちのiPhone/スマートフォンでお楽しみいただけます。

もちろん、今までどおり、iPhone/スマートフォン以外にも、 一眼レフカメラ、ミラーレス一眼、コンパクトビデオカメラなど、三脚用ネジ穴があるカメラであれば、お使いいただけます。

カメラスタビライザーの映像効果を、iPhone/スマートフォンで試したい…。
最初に高価なカメラスタビライザーを買う前にどんな感じなのか試したい… など。
初心者向けの入門編カメラスタビライザーとして、おすすめです。


4つのポイント
1. 組み立て不要の手軽さ   2. 6000円台のお手頃値段
3. スマートフォン用ホルダー付き


コンパクトカメラスタビライザー2の特長


iPhone 6 Plusで撮影。カメラスタビライザーありなし比較動画 2人で走ってみた編
youtube検索ID> wFX-2UB93aA

この【コンパクトカメラスタビライザー2】の特長は、細かい揺れ、ブレに強くゆら?っとヌルヌルとした映像が撮影できます。
歩きながら撮影した動画を見ると、その振動や揺れは大きなブレになりガクガクした映像になります。
走るとなると、そのガクガクブレはかなり目立ちます。
そこで、この【コンパクトカメラスタビライザー2】使うと、そのブレやガクガクした細かい揺れが抑えられ、ゆらゆらとした浮遊感ある映像を撮影することが可能となります。

その代わり、大きな揺れに対しては、手動でうまくオペレートする必要があります。

カメラスタビライザーは、やじろべえの原理と同じなので、大きく揺られた(振られた)ら、その大きな揺れ分、元の位置に戻ろうとする動きをします。撮影された映像は、ガクガクした映像にはなりませんが、グァングァン揺れた映像になります。
ですので、大きな揺れにならないようにするオペレートが必要となってきます。



カメラスタビライザー2で、撮影してみた

iPhone 6 Plusで撮影。カメラスタビライザーあり動画
走ってる人を撮影してみた編
youtube検索ID> zMJSjjmbvyY

iPhone 6 Plusで撮影。カメラスタビライザーあり動画
乗り物に乗って撮影してみた編
youtube検索ID> 3FajT-5efYg

iPhone 6 Plusで撮影。カメラスタビライザーあり動画
インカメラで撮影してみた編
youtube検索ID> mRrc9-Rgj5U


iPhone/スマートフォンホルダーが付いています。



iPhoneシリーズのiPhone5s、iPhone5c、iPhone6、iPhone 6 PlusやGALAXY Note、Nexus5など、約4インチ~5.5インチの画面サイズの各種スマートフォンに対応しているホルダー。
このホルダーが標準で付属しているので、買ってすぐに、ご自分のiPhone、スマートフォンをセットしてご利用いただけます。



一眼レフカメラ、ミラーレス一眼、ビデオカメラ、各種カメラにも使えます。



iPhone以外にも、もちろん通常のカメラにもお使いいただけます。
三脚穴(1/4 20UNC(インチ))があるカメラであれば取り付けることができます。



カメラスタビライザーの基本的なセッティング方法



1. カメラ取付台にカメラを設置します。(カメラが前後に動かせるくらいにネジを締める)
2. スタビライザーを、安定した机の上に置きます。
3. 水平器の気泡が中心になるように、
4. カメラの前後位置、アジャスターの左右位置を決めます。(この時しっかりとネジを締める)
●前後調整
前に傾く:カメラを後方にずらす
後ろに傾く:カメラを前方にずらす
●左右調整
左に傾く:アジャスターを右にずらす
右に傾く:アジャスターを左にずらす


カメラスタビライザーのセッティング動画
youtube検索ID> xE8u6dKumE0

■バランスの取り方について


前後調整で、カメラが一番後方でも、前に傾く場合アジャスターに、おもりを追加したり、長さを短くするなどして調整してください。
iPhone,スマートフォンやミラーレス一眼など軽く安定がとりにくい場合は、取付台におもりを付けるなどして安定しやすいように調整します。


■iPhone/スマートフォンのおすすめセッティング


やじろべえの支点(グリップの上部とカメラがセットされるアーチ部分の接点)より上が軽いと、振り子が早く戻ってしまい、ゆらゆらとした映像にはなりにくいので、取り付け台に、おもり大とおもり小の2つを載せて、その上にiPhone/スマートフォンをセットしたホルダーを付けます。アジャスターは一番短くするのがおすすめです。


サイズ



■お届け方法

※ご注文手続きの際、配送方法をご指定ください。


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