■著者
高橋こうじ

■内容紹介
菜の花畑に入り日薄れ…蛇の目でお迎え嬉しいな…夏も近づく八十八夜…何気なく口ずさんだあの歌の、あの一語。先人たちの感性光る言葉から和の心を教わりましょう。