ソワレの帝王ロリス・アザロが1978年に発表し、
今尚ヨーロッパでは絶大な人気を誇る、アロマティック・フゼアの名香。
骨のある男らしさと奔放な遊び心をともに表現した、
当時では画期的な香りでした。
調香師はジェラール・アントニー氏。
欧州の男性の男らしさと、遊び心を表現した香り。
大人の男性の中に残る子供らしさも引き出す、女性の母性本能を刺激する香り。
トップノート レモン、ベルガモット、クラリセージ、ラベンダー、バジル
ミドルノート パチュリ、ジュニパーベリー、サンダルウッド、シダーウッド
ラストノート アンバー、レザー、モス、トンカビーン