伊豆大島深層地下海水を100%原料とし、低温でゆっくりじっくり煮つめて結晶させるため、深みのある口あたりに仕上がっています。 伊豆大島深層地下海水とは、島北西部(ケイカイ付近)の内陸100m程の地点をボーリングし、地下300mの水脈から汲み上げられた雨水(淡水)の地下水より更に深く海から浸透した塩水の地下水です。 「ハマネ」とは、”母なる海”を意味しており、ロゴマークは母親の胎内をイメージし生命の神秘と調和を表しています。