ロボット掃除機のゴミを自動回収
DR98の充電ドックにはハンディ掃除機が搭載されており、床掃除ロボットがお掃除を終えて充電ドックに戻ると、充電と同時にロボット掃除機のゴミをハンディ掃除機が吸い出します。
ハンディ掃除機を使った時にごみを捨てればロボット掃除機がゴミ捨ての必要がありません。
自動でお部屋を測定 スマートナビ
DEEBOT R98 は、お部屋を正確にお掃除するためのマッピング機能を搭載しています。
レーザースキャンの技術を使ったマッピング機能でお部屋の間取りを測定し、マップ情報をロボットの頭脳に記憶して、最適なコースを判断しながらお掃除します。
オート清掃モード
基本の清掃モードです。 オート清掃モードでは、マッピングを行ったお部屋の状況を判断し、効率よくお掃除を行います。
マッピングが終了するとオート清掃モードを開始します。
スポット清掃モード
ほこりや塵が極端に積もっている場所に適したモードです。スポット清掃モードでは、指定した場所を集中的に清掃し、スポット清掃が終了したら充電ドックに戻ります。
スポット清掃モードは、アプリでのみ使用できます。
エリア清掃モード
お部屋の状況をスキャンした後、エリア清掃モードを使用して、清掃するマップ上の特定エリアを選択できます。
エリア清掃モードは、アプリでのみ使用できます。
コードレス ハンディ掃除機を搭載
DR98には、ロボット掃除機とハンディ掃除機、2種類の掃除機を搭載しております。
床のお掃除を行うロボット掃除機と、椅子や家具などのお掃除を行うハンディ掃除機が搭載されているので、DR98だけでお部屋中のお掃除ができます。
スマホでコントロール
スマホとロボット本体にWi-Fi 設定を行うことで、お部屋の間取り確認・お掃除範囲の設定・バーチャルボーダーの設定・お掃除タイマーの設定・清掃モードの設定など、様々な操作が行えます。
途中で清掃をやめない 清掃範囲メモリー
清掃範囲メモリーをオンにすると、清掃の途中でバッテリーが少なくなり充電ドックに戻っても、中断した続きからお掃除を再開します。