■著者二瓶和紀宮田ただし■内容紹介技術の発達により、いまや映像は、受け取るものから発信するものへと移行しつつある。著作物としての「映像」の歩みを概観し、映像製作の現場で実際に起こるさまざまなトラブルについての具体的な考え方を提供する。■シリーズ名等ユニ知的所有権ブックス NO.16