このプラモデルは今までにない発想でモデル化されました。 スライド金型により胴体と垂直尾翼は一体成形、主翼と胴体下面と水面尾翼も一体成形というものです。これにより部品数は20点という少なさ、組み立てもとても簡単、マーキングは2種、第12海軍航空隊の報国号と第14海軍航空隊のデカールが付いています。 堀越二郎が、零戦開発の前に完成させた革新的な機体、九六艦戦のプラモデルを是非お作りください。 ■サイズ 全長10 5×全幅15 3cm ※画像は組立彩色済みです。