Upstandはバイクの置き場所に困った時に便利なスタンドです。

重い付属スタンドを装備しなくても、バイクを立てておくことが可能です。



丸く穴の開いたタブ(マウント)を自転車側に装着して、必要な時だけスタンド本体のシャフトを挿入して使用する為、見た目もスッキリとしています。

また、タブの素材は鉄となっており、シャフト側に装着されているマグネットで固定されるため簡単に抜け落ちてしまうこともありません。



スタンド部分が折曲がらないデザインのUpstand Commuterは、UpStandのコンセプトを通勤通学のバイクに広げる商品です。

(UpStandスタンダードはポケットや小さいバッグにしまえるという携帯性を重視した商品です。)



Upstand Commuterは、スタンドとタブとバイク取り付け用の専用ホルダー(UpClip)の3点をセット。 使う時は磁石でスタンド部を固定して、ライドに行くときはボトルケージマウントの専用ホルダー(UpClip)に取り付けて携帯。

スマートに携帯が可能です。



バイクに取り付けるタブは重量は15 g。スタンド自体はカーボンファイバー製25 gで総重量40 gの超軽量設計で携帯も苦になりません。

バイクに取り付ける専用ホルダーには肉抜き加工が施され、強度を確保しながらも軽量設計(14g)となっています。