
清らかで、シンプルな白。
旅館でよく見る、昔ながらの白いカバー。
bianco
洗練された白と
あなたのお布団の柄で決まる

時にあたたかく、時につめたく潔癖な。
私にとって、白とはそういう色。

よぅく目をこらして見て欲しい。
実は真ん中はぽっかりと開いていて、薄いシースルーネットになっている。
ここからどんな布団が覗くのか。
そう考えると布団を「見た目」で選ぶのもわるくない。
Made in Japan
何がいいというわけじゃないけれど…

もの作りの国、ニッポンで生まれた商品です。
日本製の全てがイイというわけでないのだろうけど、
やっぱり自分の国で生まれた商品は、それだけで愛おしいのです。
Detail



※写真はイメージです





