■アーティスト
朝比奈隆

■内容紹介
脂が乗り切っていたと言われる80年代のライヴの模様。朝比奈隆としては珍しい曲目だが、ロシア物は元来得意としていた。東洋的な味付けを加味し、朝比奈ならではのロマンティシズムを漂わせたユニークな一作だ。

■曲名
●リムスキー=コルサコフ:
(1)交響組曲「シェエラザード」op.35