■著者乙訓稔■内容紹介「新教育」の教育思想家たちの幼児教育思想を問題とし、二度の大戦を挟んで語られた子ども尊重の思想に焦点を当て、またその思想の展開である「子どもの権利」論を補足として、彼らの教育思想を解明して要約した論考。