当店スタッフによるサイズの目安
普段からブーツ、スニーカーを履きなれているスタッフ達の感想です。
あくまでも目安程度ですがご参考までに。
サイズの目安を詳しく知りたい方は【コチラ】をご覧下さいませ。
STAFF 着用サイズ 感想
US9.5 (27.5cm) 普段から履きなれたタイプの靴です。
幅広の自分にはこのサイズが丁度良く、トゥの捨て寸、ウィズの当たりもバッチリです。
US8.0 (26.0cm) 一番薄いタイプのインソールを入れて使用してますが
他のEウィズと変わりなく履けています。 スニーカーとの感覚だとやはり少し大きめなので1.0cmほどサイズ段がオススメ。
レッドウィング アイリッシュセッター 9875 RED WING REDWING レッドウイング メンズ ブーツ men's boots
-REDWING RW 9875-
商品詳細
商品説明 6"MOC-TOE / 6インチモックトゥ
1952年に発売された8インチブーツ #877は、男性向けアウトドアブーツとして初めて、白くクッション性に富む底の平らなソール(今日のトラクショントレッドソール)を採用したことで、発売後すぐに大きな反響を呼びました。今日のアイリッシュセッターの基礎がここに出来上がったのです。この成功を得て、翌年からそのバリエーションの開発が始まりました。 1954年には、6インチブーツ#875と共に、チャッカ、プルオンブーツ、オックスフォード(短靴)などが発売され、同じオロラセット・レザーと、白いソールを持つ商品群、「アイリッシュセッター」ファミリーが誕生しました。 1999年、一旦はRED WINGブーツからその名は消えましたが、当時と同じ工場・製法で再び「Irish Setter」が登場しました。
レザー Gold Russet"Sequoia"/ゴールドラセット”セコイア”
「アイリッシュセッター」発売当時、 その名の由来にもなったオロ・ラセット・レザーはセコイアの木から抽出したタンニンを使用してなめされていました。 その頃の革はふんだんなオイルを含みながらも、上品な光沢が備わっていました。この頃の革を忠実に再現したのがゴー ルド・ラセット"セコイア"です。当時とは比べられないくらい厳しい現代の環境保護基準に適応した革なめし方法で、 当時のレザーを再現するために、タンナーでは多くのサンプルなめしが繰り返されてできた究極のレザーです。
ソール TRACTION TRED SOLE / トラクショントレッド ソール
別名、クレープソールやホワイトソールとも呼ばれる。1952年、アイリッシュセッターに初めて採用されたトラクショントレッドソールは、軽量且つ、足音が立ちにくく、狩猟をするブーツのアウトソールとして最適であった。現在でも、レッドウィングのブーツはこのアウトソールが主流となっている。グッドイヤーウェルト製法によって、縫い付けられる。
ウィズ WIDTH:E
スニーカーのサイズから0.5cm~1.0cm程度サイズダウンされることをおすすめします。
ラスト NO.23
生産国 MADE IN USA / アメリカ製
ご注意 ※実店舗と共有在庫の為売り違いが発生する場合がございますので、あらかじめご了承ください。

※お申込いただきましたサイズによりましてはメーカーお取り寄せとなる場合がございます。お急ぎの際は、お手数ですがご注文前にお問合せください。

※メーカーお取り寄せの場合、お申込から商品発送までに2~4営業日程度お時間をいただきます。また、メーカー在庫切れにより商品をご用意できないこともございます。土日祝日は当店、メーカー休業となりますので翌営業日にお取り寄せ手配を行わせていただきます。

※使われた革の部分によっては左右で質感の異なるものや、シワ、キズ、色むら、接着剤の付着などがある場合がございます。 これらは商品の特性上のものですので、あらかじめご了承ください。
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