なんと1,280円(税別)にして雑誌『danchu』にて【家飲み指数・92点】獲得のピノ・ノワール登場!! 世界一のバリューブランドが総力をあげて生み出す激安旨!! 『チャーミング!!』『上質感を演出する!!』1,280円ピノとは思えない旨さ!! 力強い果実の味わいは、この価格ではありえない満足感をもたらします!!
| | [コノスル・ピノ・ノワール・レゼルヴァ 2015] |
本日は、まさに激安旨ワインの王道!!
あの「食こそエンターテインメント!」でお馴染み、 超人気グルメ雑誌『dancyu』の特集 『黙って出せば3000円!?価値ある1500円ワイン50本』 にて、
『チャーミング!!』 『上質感を演出する!!』
こんなコメントとともに、【家飲み指数・92点】を獲得 のワイン!!(ヴィンテージは2008年)
数あるワイン品種の中でも、一際高い価格をださなくて は、美味しいワインを見つけることが難しい、ピノ・ノ ワールにして、その価格は1,280円(税別)!!
間違いなく、ご満足いただける味わいだと確信します!
その名も [コノスル・ピノ・ノワール・レゼルヴァ 2015]!!!
今や、バリューワインの中でもダントツナンバーワンと 言えるほどの勢いをもつブランドと言えば、[コノスル]!!
そのラインナップはプレミアムからデイリーまで数ある のですが、当店では、その中でも選りすぐりのバリュー の高いワインを中心にご紹介してまいりましたが、真打 とも言えるワイン!!
それはピノ・ノワール!!
コノスルの指揮をとるのは、今やチリ・ワイン業界のみ ならず、世界中から注目を集める若手ワインメーカーで あるアフォルド・フルタード氏!!。コノスルの設立は今年 で19年ですが、その急速な発展の最大の功労者は彼をおい て他にありません。
世界的赤ワイン品種であるカベルネ・ソーヴィニョン、 メルロー、そしてチリ伝統品種カルメネールなどでも数々 の評価を得るほか、白ワインにおいても高い評価を得続け、 これまでチリでは考えられなかったゲヴェルツトラミナー やリースリングといった品種をも成功させ、その活躍ぶり と才能はオールマイティ!!。
世界中のコンテストにて金賞やトロフィーを数々と受賞す る他、ここ日本でもブラインド・テースティング企画にて その多くのワインが高得点や満点5つ星★★★★★などを 獲得することは、ご存知のとおり!!
20バレル・ソーヴィニョン・ブラン: 【デカンター・アウォード2006】インターナショナル・トロフィー 【デカンター・アウォード2007】インターナショナル・トロフィー
レゼルヴァ・ゲヴェルツトラミネール: 【雑誌『一個人』2007年度企画】白の頂上ワイン受賞 【雑誌『dancyu』お値打ちの白ワイン】97点即買い大賞受賞
レゼルヴァ・リースリング 2008: 【デカンター・アウォード2009】インターナショナル・トロフィー
レゼルヴァ・メルロー: 【ワイン王国ブラインド企画】満点5つ星、超特選ベストバイワイン
などなど、 日本を含む世界各国にて高い評価を得ている凄腕です!!。
しかし、そのアドルフォ・フルタード氏および[コノスル] が最も愛し、重要視している品種は、なんといってもピノ・ ノワールです!!。コノスルの最高峰として造られているのは、 [オシオ]というピノ・ノワールで、他のチリ・プレミアム・ ワイナリーのように、カルメネールやシラー、ボルドーブレ ンドといったプレミアムワインは存在しません。
もともと、コノスルは、チリでも古いピノ・ノワールの畑 がある場所を拠点として作られていたこともあり、ピノ・ ノワールで世界に誇れる品質のワインを生み出そうと、設 立当初から考えられていました。
世界的に最も難しい栽培品種といわれるピノ・ノワールに 挑戦することは、当初は懐疑的な目をもってみられていた のですが、そのプレミアムワインである[オシオ]は、早く も2002年には世界でも重要なるワイン・コンテスト、[シタ デル・デュ・ヴァン2004]にて【プレスティージ・トロフィー】 を獲得!!。さらに2004年には、[デカンター・ワールドワイ ン・アウォード]にて【リージョナル・トロフィー】および [ワイン・アドヴォケート誌]にて92点を獲得!!そして2007年 ヴィンテージは、またまた[デカンター・ワールドワイン・ アウォード]にて【リージョナル・トロフィー】を獲得する など、その快進撃を続けています。
世界的に影響力をもつワイン雑誌[デカンター]誌は、2009年 11月号にて、アドルフォ・フルタード氏のインタービュー 記事を載せ、その天才ぶりを紹介しているのですが、本人 もチリ・ワイン業界の人々も、その功績の第一をピノ・ノ ワールにある、として次のようなコメントを載せています。
『フルタードは、どんな品種でもこなせるオールマイティ なワインメーカーだが、彼のチリワイン業界にもたらす伝 説は、ピノ・ノワールによって成し遂げられた。』 (チリのワイン業界団体[ワインズ・オブ・チリ]代表の言葉)
2011年11月には、ここ日本でも、彼を迎えてコノスルの一大 テースティング・イベントが開催されたのですが、改めて全 品種を試飲してみると、そのどれもが驚くほどハイレベルに あることを再認識しました。特に、私が最も興味があったのは ピノ・ノワール。もちろん、そのトップレンジである[オシオ] や限定生産品である[20バレル]の美味しさとコストパフォー マンスもさることながら、今回ご紹介する[レゼルヴァ]はコス トパフォーマンスは群を抜いていたのです。
その味わいは、 『色は濃い赤。熟したブラックベリー、ラズベリー、イチゴ といった果実、紅茶やきのこ、タバコの香りのオンパレード!。 しっかりとしたフルボディのピノ・ノワールで、余韻には チェリーのしっかりとした果実味が長く続きます。』
この価格でこの味わいは、なかなか見つけられません!。 さすが、コノスル!チリ・ピノ・ノワール界の第一人者の 面目躍如といった味わいです!。
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