BLUE ブルーバッファロー ライフプロテクション・フォーミュラ 子猫用 チキン&玄米レシピ
BLUE ブルーバッファロー ライフプロテクション・フォーミュラ 子猫用
チキン&玄米レシピ
ブルーのキャットフードは高品質の生肉を主原料に使用し、栄養価の高い全粒穀物、野菜を使用しています。さらに、ビタミン・ミネラルを豊富に含んだライフソース™ビッツを配合。鶏や家禽の副産物ミール、コーン、小麦、大豆は使用していません。自然派の酸化防止剤を使用しています。
BLUE™を選ぶ理由
それはBLUE(ブルー製品)が、高品質で自然素材ならびに
当社独自開発のライフソース®ビッツを特別に配合し作られているからです。


原材料
骨抜き鶏肉、チキンミール、ニシンミール (オメガ-3脂肪酸源)、鶏脂 (混合トコフェロールにて酸化防止)、玄米、大麦、オートミール、エンドウマメ、乾燥卵、エンドウタンパク、トマトポマス、チキンエキス、馬鈴薯、魚油 (DHA (ドコサヘキサエン酸) およびARA (アラキドン酸) 源)、アルファルファミール、亜麻仁 (オメガ-3脂肪酸およびオメガ-6脂肪酸源)、馬鈴薯でんぷん、乾燥チコリ根、カラメル、サツマイモ、人参、ユッカ抽出物、パセリ、ケルプ、クランベリー、ブルーベリー、リンゴ、ほうれん草、ブラックベリー、ザクロ、カボチャ、大麦若葉、ターメリック、乾燥酵母、乾燥エンテロコッカス・フェシウム発酵産物、乾燥ラクトバチルス・アシドフィルス発酵産物、乾燥黒麹菌発酵産物、乾燥トリコデルマ・ロンギブラキアタム発酵産物、乾燥バチルス・サブチルス発酵産物、アミノ酸類 (DL-メチオニン、タウリン、L-リジン、L-カルニチン) 、ミネラル類 (炭酸カルシウム、塩化カリウム、食塩、亜鉛アミノ酸キレート、硫酸亜鉛、硫酸第一鉄、鉄アミノ酸キレート、硫酸銅、銅アミノ酸キレート、硫酸マンガン、マンガンアミノ酸キレート、ヨウ素酸カルシウム、亜セレン酸ナトリウム) 、ビタミン類 (塩化コリン、ニコチン酸、E、L-アスコルビン酸-2-ポリリン酸、B1、ビオチン、A、B6、パントテン酸カルシウム、B2、D3、ベータカロテン、B12、葉酸)、酸化防止剤 (混合トコフェロール、ローズマリー抽出物)
保証分析値

たんぱく質 36.0%以上 脂質 20.0%以上 粗繊維 3.5%以下 水分 10.0%以下 灰分 9.0%以下 カルシウム 1.3%以上
リン 1.1%以上 タウリン 0.2%以上 コリン3,500mg/kg以上 ARA*0.06%以上 DHA*0.2%以上 オメガ-3脂肪酸* 0.5%以上 オメガ-6脂肪酸* 3.5%以上 
※米国飼料検査官協会 (AAFCO) のドッグフード栄養基準で必須栄養素とされていません。

給与量の目安(代謝エネルギー: 390kcal/100g1カップ200ml(200cc)
表中の給与量は、1日あたりの目安量です。猫の月齢、種類、活動量、生活環境や健康状態によって、給与量を調整してください。給与量がご不明の場合は、かかりつけの獣医師にご相談ください。

食事回数の目安
生 後12カ月までの子猫は、成猫の2~3倍の栄養を必要とします。生後3~4週間までは、当製品を水で柔らかくし、1日3~4回に分けて与えてください。子猫が成長してドライのままで食べられるようになったら、子猫用のブルー製品を1日3~4回に分けて与えるか、いつでも食べられるように用意してください。

【BLUE(ブルー製品)への切り替え】
切り替えを始める際は、これまでのペットフードに、当製品を約25%混ぜて与えてください。2週間ほどかけて、少しずつ当製品の量を増やしていきます。(従来のペットフードの給与量を、適宜減らしてください。)

【給与方法】
ドライのままで ? カリカリとしたおいしくて栄養たっぷりの粒と、ライフソース™ビッツ(色の濃い粒)を混ぜて袋から取り出し、そのまま与えます。水またはぬるま湯を加えてよく混ぜると、味や香りが引き立ちます。新鮮な水をいつでも飲めるようにしてください。
BLUE ブルーバッファロー ライフプロテクション・フォーミュラ 子猫用 チキン&玄米レシピ
【原産国】 米国
【栄養成分表示について】
この製品は米国飼料検査官協会(AAFCO)の定める栄養基準を満たしたドッグフードです。
【総合栄養食】
この製品はペットフード公正取引協議会の定める分析試験の結果、総合栄養食基準を満たすことが証明されています。