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トンカットアリとは
トンカットアリは、インドシナからマレー半島、ボルネオ(カリマンタン)、スマトラにわたる東南アジアを中心とした熱帯雨林原産の植物です。ニガキ科ユーリコマ属の植物で、学名をEurycoma longifolia(ユーリコマ ロンギフォリア)、和名をナガエカサといいます。トンカットアリという名称は、「アリさんの杖」を意味し、マレー半島の先住民族の伝統ハーブとして知られています。
カプサイシンとは
カプサイシンは、トウガラシに含まれる辛味成分です。古くから利用されてきた成分のひとつです。
マカとは
マカは南米ペルーで栽培されるアブラナ科の球根野菜です。古代インカ帝国の時代には貴族の食べ物として食され、戦士への褒美として使われていたと伝えられます。米やトウモロコシ、小麦に勝る栄養成分をもち、アルギニン酸、リジンをはじめとする必須アミノ酸が豊富です。
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| 原材料 トンカットアリエキス末、マカエキス末、ニクジュヨウ乾燥エキス末、カフェイン抽出物、西洋人参乾燥エキス末、ムイラプアマエキス末、スパイス、ショ糖脂肪酸エステル、ゼラチン(豚由来) 栄養成分表示 6カプセル(2244mg)当たり エネルギー 6.57kcal、たんぱく質 0.24g、脂質 0.01g、炭水化物 1.38g、ナトリウム 0.94mg |