強力なウイルスはちょっとした不注意で伝染します。そして、待ってはくれません。だから、常備して下さい■ もし、あなたにうつったら、誰が家族の面倒をみるのですか?■ お父さんが明日から出張■ 明日からお子さまと旅行、おでかけ楽しいはずの休みがフイになってしまう休めない商談、会議、プレゼンに行けないちょっとした準備で、しっかり対応家族の幸せと健康を願うお母さんに、私がお勧めするキットです
プロが普通に考えて用意しました家庭には普段ない物そして素人が見逃しがちなポイントを抑えたセットです
エプロンは女性の膝まで120cm x 70cm
安心して作業ができる60cmの長さ 1組
たっぷり入る45Lポリ袋たくさん新聞紙を使っても
上記商品に加えて、使い捨てマスクと、外袋
中身とその目的使い捨てマスク 空気中のウイルスを吸い込んだり、汚れが口の周りに付着するのを防ぎます。使い捨てエプロン 汚物処理中の、汚物のハネによる衣服へのウイルス付着を防ぎます使い捨て長手袋 2枚組 作業中に破れても直接手に付着しないように2枚重ねが基本です。ビニール袋(大) 汚物を処理した紙や汚れ物を捨てるのに利用します。外袋 エプロン、マスク、手袋を捨てるのに利用しますこの他に必要な物は新聞紙、ティッシュ(ペーパータオル)、ごみ袋です。このセットに、新聞紙、ティッシュ、ごみ袋を用意して、お手洗いの棚などに置いておきましょう。新聞紙、汚物をぬぐったり、汚れ物を包んで捨てるのに使いますティッシュやペーパータオルは、汚れをもっときれいにぬぐい取るために使いますごみ袋は、使った汚れ物をまとめて入れるのに使います。
使い方最初に新聞紙、ごみ袋、ティッシュ、除菌液を準備し、マスクをして、手袋、エプロンを身につけて下さい。1.汚れの上に新聞紙を広げ、除菌液をスプレーして下さい。 いきなり汚れの上からスプレーしないは、ウイルスが空中に舞うのを 防ぐためです。2.汚れを新聞紙で包みこんで捨てて下さい。 汚れ物や新聞紙はキットの中のビニール袋に入れて下さい。3.さらにティッシュを広げ上からスプレーして下さい 汚れは広い範囲に飛び散っている可能性があります。 なるべく広い範囲をカバーして下さい。 30分ほど放置します。4.ティッシュを捨てて下さい。 キットの中のビニール袋に入れて口をしばって下さい5.より広い範囲に除菌液をスプレーして下さい。 嘔吐などをする前に触れた物、すべてにスプレーして下さい。 嘔吐する前から、ウイルスは体内にいて、排泄されていました。 トイレなどは重点的に除菌しておきましょう6.手袋、エプロン、マスクを捨てて下さい 用意してあったゴミ袋に、汚物の入ったビニール袋を入れて下さい。 手袋、エプロン、マスクをキットの入っていた外袋に入れて 下さい。 ビニール袋(小)もゴミ袋に入れて下さい。7.ゴミ袋の口をしっかりしばって捨てて下さい 8.手洗いをよくし、手、洗面所を除菌して下さい
使い捨て手袋(1組)、使い捨てエプロン(1枚)、使い捨てマスク(1枚)、 ビニール袋(1枚)、マニュアル(1枚)、外袋