■著者正岡子規■内容紹介“もし正岡子規の俳句にメロディをつけたなら…”「千の風になって」の新井満が贈る子規へのオマージュ。■目次正岡子規のふるさとシンフォニー(序章(朗読)うれしきも;第1楽章(春の歌)春や昔;第2楽章(朗読)子規の墓誌銘;第3楽章(朗読)子規のペンネーム;第4楽章(夏の歌)十年の汗を道後の;第5楽章(朗読)のぼさんの大好物;第6楽章(朗読)子規と漱石;第7楽章(秋の歌)天守閣;第8楽章(朗読)子規の旅立ち);楽譜と歌詞(春や昔;十年の汗を道後の;天主閣)