2010年秋冬新作の注目度No.1と言っても過言ではない「ブルガリ マン」

調香師は、オムニアやCK-oneなど、数々の名作を手がけたアルベルトモリヤス。

クリエイティブで人を惹きつける最高にエレガントでモダンな香りは、輝きを放ち、明るく男性的。

感覚に訴えるような、セクシーなフレグランスです。


光を放つような、オリエンタルのセンシュアリティ。

カリスマ性に富んだ、ウッディフレグランス。

何とも言えない大人の雰囲気を醸し出します。


香調…ホワイトウッディオリエンタル



トップノート カラブリアンベルガモット、バイオレットリーフ、ロータスフラワー、ホワイトペア
ミドルノート ホワイトウッド、ベジタルアンバー、サンダルウッド、カシミアウッド、ベチバー、シプリオール
ラストノート ナチュラルベンゾイン、オリバナム、ホワイトハニー、トンカビーン、ムスク