【限定入手★これぞエレガンスボルドーの極み!!】
最高峰[ラフィット]に隣接するポイヤックの名門が放つお手頃セカンド!!
ファーストラベルはパーカーポイント94~96点獲得の偉大なる2010年!!
エレガンスとフィネスが見事に融合したスタイルはまさにラフィット!
ラフィットグループの会長エリック男爵が自宅で飲むお気に入りのワイン!!
[ムーラン・デュ・デュアール 2010]







ボルドー5大シャトーの筆頭に君臨!!
そして!!最も入手困難を極める、
[シャトー・ラフィット・ロートシルト]!!!

その[ラフィット]に隣接するポイヤックの名門シャトー。
「ロスチャイルド家」が買収後、華麗に復活し、あのパ
ーカーさんも『3級に昇格すべき』とする4級格付けシャトー、
[シャトー・デュアール・ミロン・ロートシルト]


特にここ数年の出来ばえは素晴らしいの一言!!
2009年ではパーカー97年!!
続く2010年もパーカー94~96点獲得!!!


まさに!!超一流シャトーの仲間入りを見事に果たした、
シャトーがファーストラベルと同じ畑の比較的若い樹齢
のブドウを使用して造るお手頃セカンドワイン。
偉大なる2010年が本数限定で登場いたします!!



その名も
[ムーラン・デュ・デュアール 2010]!!!


[シャトー・デュアール・ミロン・ロートシルト]は、
有名な1855年の格付けで、1級の中のトップとされた
[シャトー・ラフィット・ロートシルト]や、1973年に唯
一1級に昇格した[シャトー・ムートン・ロートシルト]
と地続きの畑を持つ、とても立地条件に恵まれたシャト
ーです。


そのため、以前は[ラフィット]のセカンドワインとされ
るほどの評価で、先述の格付けの際には、現在人気の
[ランシュ・バージュ]などよりも上位の、ポイヤックで
唯一つの4級とされるほどでした。ただ、19世紀後半から
20世紀半ばにかけては、所有者が転々と代わり、畑の面
積もどんどん減少するなど、そのポテンシャルには相応
しくないとの評価が一般的でした。


このように低迷していたシャトーも、1962年、[ラフィッ
ト]で名を馳せる「ロートシルト家」がこの[デュアール
・ミロン]を買収したことから、急速に復興が始まります。
豊富な資金力の下、ブドウの植え替えと排水設備の設置
から、発酵タンクや醸造設備の一新などなど、徹底的な
改修や改革が行われ、そうした努力の結果、ようやく過
去の栄光を取り戻し、パーカーさんも3級に昇格させても
良いかもしれないと評価するまでになったのです。


特に近年の出来ばえ、そして評価は目を見張るものがあ
ります。


そのファーストラベルと同じ畑の比較的若い樹齢のブド
ウを使用して造られてるのが、ご案内のセカンドワイン、
[ムーラン・デュ・デュアール]。


今回ご案内は、ファーストラベルがパーカーポイント
94~96点獲得の大傑作2010年!!


その味わいは、まさに正統派メドック!!
『凝縮した果実味を持ちながら、溢れるほどのミネラルと
上質で穏やかな渋みのタンニンが感じられ、カシスなど
の森の黒い果実や、トリュフ、さらにはなめし皮のような
風味が複雑に絡まり、時間の経過とともに、ほのかな甘み
も出てきて、絶妙な飲み心地を堪能させてくれます。』


エレガンスとフィネスが見事に融合したスタイルは、
まさにラフィットに通じる格調の高さ!
ラフィットグループの会長エリック男爵が自宅で飲むお
気に入りのワインとも言われています。


ファーストラベルの年間生産量約28万本比べ、こちらは
年間約13万本と、その生産量は半分以下。
また、この2010年のファーストラベルが概ね14000円ほど
の市場価格となっていることを考慮しますと、このセカ
ンドワインの価格4,080円(税別)はとてもお手頃と言える
でしょう。


当店が確保できる本数もわずかとなってしまいそうです。
是非とも、お早めにお買い求めください。







何卒、お早めにお求めください!! 


Moulin de Duhart [2010]
色・容量赤750ml ALC13%
ブドウ品種カベルネ・ソーヴィニョン55-60%、メルロー40-45%
産地フランス・ボルドー地方ーポーイヤック
味わいミディアムよりのフルボディ



[シャトー・デュアール・ミロン・ロートシルト]は、
有名な1855年の格付けで、1級の中のトップとされた
[シャトー・ラフィット・ロートシルト]や、1973年に唯
一1級に昇格した[シャトー・ムートン・ロートシルト]と
地続きの畑を持つ、とても立地条件に恵まれたシャトー
です。

そのため、以前は[ラフィット]のセカンドワインとされ
るほどの評価で、先述の格付けの際には、現在人気の
[ランシュ・バージュ]などよりも上位の、ポイヤックで
唯一つの4級とされるほどでした。ただ、19世紀後半から
20世紀半ばにかけては、所有者が転々と代わり、畑の面
積もどんどん減少するなど、そのポテンシャルには相応
しくないとの評価が一般的でした。

このように低迷していたシャトーも、1962年、[ラフィッ
ト]で名を馳せる「ロートシルト家」がこの[デュアール
・ミロン]を買収したことから、急速に復興が始まります。
豊富な資金力の下、ブドウの植え替えと排水設備の設置
から、発酵タンクや醸造設備の一新などなど、徹底的な
改修や改革が行われ、そうした努力の結果、ようやく過
去の栄光を取り戻し、パーカーさんも3級に昇格させても
良いかもしれないと評価するまでになったのです。

現在では、ブドウの栽培法からワインの仕込みや醸しに
至るまで、全て[ラフィット]と同様の手法が用いられ、
熟成に使用する樽は、一度ラフィットで使用されたもの
が使われています。

そのセカンドワインで、ファーストラベルと同じ畑の比
較的若い樹齢のブドウを使用して造られてるのが、ご案
内のセカンドワイン、[ムーラン・デュ・デュアール]。
ファーストラベルの年間生産量約28万本比べ、こちらは
年間約13万本と、その生産量は半分以下。
生産量の少なさと、お手頃な価格という点から考えると、
ファーストラベルよりも稀少と言えるかもしれません。