■著者
福島相馬の小学生たち
蟹江杏
佐藤史生

■内容紹介
いまだ震災被害が終息していないなかで、福島の子どもたちが見て、感じた、「3・11」、自分たちの「いま」、そして「これから」。彼ら、彼女たちの絵に込められた想いは、私たちに何を語り、何を問いかけているのか。