■アーティスト
スクロヴァチェフスキ
■内容紹介
ドイツ音楽とともにスクロヴァチェフスキの重要なレパートリーであるショスタコーヴィチ。読売日響とは第1番、第5番(発売済み)も演奏している。ここではショスタコーヴィチ最大の傑作ともいえる第10番、有名な“血の日曜日”事件を描いた壮絶な第11番という超弩級の2曲を収録。 (C)RS
■曲名
[1]
(1)交響曲第10番 ホ短調 作品93 I-Moderato
(2)交響曲第10番 ホ短調 作品93 II-Allegro
(3)交響曲第10番 ホ短調 作品93 III-Allegretto
(4)交響曲第10番 ホ短調 作品93 IV-Andante-Allegro
[2]
(1)交響曲第11番 ト短調 作品103≪1905年≫ I-Adagio 宮殿前広場
(2)交響曲第11番 ト短調 作品103≪1905年≫ II-Allegro 1月9日
(3)交響曲第11番 ト短調 作品103≪1905年≫ III-Adagio 永遠の記憶
(4)交響曲第11番 ト短調 作品103≪1905年≫ IV-Allegro non troppo 警鐘