| 内容量 | 16錠 |
| 効能・効果 | ・肩・首筋などの痛み及びこり、腰 痛、背痛、捻挫、打ち身、神経痛、リウマチ性疼痛、四十肩、関節痛、筋炎、腱炎 |
| 用法・用量 | ・成人1回1~2錠1日2回疼痛時又は発作時 ・1日2回まで ※15才未満は服用しない |
| 用法・用量に関する注意 | ・定められた用法, 用量を厳守してください ※服用間隔は4時間以上おくこと(15才未満は服用しないこと) |
| 成分・分量 | 2錠中・・・ クロルゾキサゾン300mg エテンザミド300mg カフェイン50mg メチルセルロース |
| 使用上の注意 | ●してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる。) 1.次の人は服用しないこと (1)本剤による過敏症状(発疹・発赤、かゆみ、浮腫等)を起こしたことがある人 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人 (3)15才未満の小児、及び乳幼児 2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないこと。 他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬 3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないこと。 (眠気があらわれることがある) 4.服用時は飲酒しないこと。 5.長期連用しないこと。 ●相談すること 1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談すること。 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)授乳中の人 (4)高齢者 (5)本人又は家族がアレルギー体質の人 (6)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (7)次の診断を受けたことがある人 心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍 2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談すること。 (1)服用後、次の症状があらわれた場合。 [関係部位:症状] 皮ふ:発疹・発赤、かゆみ 消化器:悪心・嘔吐、食欲不振 精神神経系:めまい まれに次の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。 [症状の名称:症状] ショック(アナフィラキシー):服用後すぐにじんましん、浮腫、胸苦しさ等とともに、顔色が青白くなり、手足が冷たくなり、冷や汗、息苦しさなどがあらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱を伴って、発疹・発赤、火傷様の水ぶくれ等の激しい症状が、全身の皮ふ、口や目の粘膜にあらわれる。 中毒性表皮壊死症(ライエル症候群):高熱を伴って、発疹・発赤、火傷様の水ぶくれ等の激しい症状が、全身の皮ふ、口や目の粘膜にあらわれる。 ぜんそく (2)5~6回服用しても症状がよくならない場合 |
| 保管および取扱い上の注意 | 1.直射日光の当たらない湿気の少ない、涼しいところに保管すること。 2.小児の手の届かないところに保管すること。 3.他の容器に入れ替えないこと。 (誤用の原因になったり品質が変わる。) |
| JANコード | 4987072063101 |
| 発売元 | 小林製薬株式会社 〒541-0045 大阪市中央区道修町4-3-6 お客様相談室 06(6203)3625 9:00~17:00(土・日・祝日を除く) |
| 広告文責 | 有限会社多賀城ファーマシー TEL. 022-362-1675 |
| 区分 | 日本製・第2類医薬品 |