■著者山崎隆敏■内容紹介まだ見ぬ子や孫たちに、汚染のない海と大地はもう残せないのか?もんじゅ再始動で、原発震災の危険度が一層高まる中、住民を守れない原子力防災計画に警鐘を鳴らし、議会改革を通じた真の防災策・脱原発のみちすじを提言する。