■アーティスト
ロニー・リストン・スミス

■内容紹介
1980年に発表された、ロニー・リストン・スミスのColumbia最終作。従来のスピリチュアルでメロウな音作りを生かしつつも、よりディスコ・テイストを強調した内容となっている。のちにルーサー・ヴァンドロスの後任としてR&Bユニット“チェンジ”に加入するジェームス・ロビンソンの歌声も力強い。クラブ・ミュージックの定番「スピーク・アバウト・イット」収録。 (C)RS

■曲名
(1)イン・ザ・パーク
(2)ラヴ・イズ・ジ・アンサー
(3)スピーク・アバウト・イット
(4)ブリッジ・スルー・タイム
(5)オン・ザ・リアル・サイド
(6)ジ・エンチャントレス
(7)ギヴ・ピース・ア・チャンス
(8)フリー・アンド・イージー
(9)スペース・プリンセス (Special Disco Version) <ボーナス・トラック>
(10)ア・ソング・フォー・ザ・チルドレン (Special Version Of The 7inch Single) <ボーナス・トラック>
(11)ラヴ・イズ・ジ・アンサー (7inch Version) <ボーナス・トラック>
(12)ブリッジ・スルー・タイム (7inch Version) <ボーナス・トラック>
(13)ギヴ・ピース・ア・チャンス (7inch Version) <ボーナス・トラック>
(14)フリー・アンド・イージー (7inch Version) <ボーナス・トラック>