| 商品説明 | 「DHC マルチビタミン/ミネラル+Q10 20日分 100粒」は、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、β-カロテン、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、カルシウム、鉄、亜鉛、銅、マグネシウムの栄養機能食品です。コエンザイムQ10と12種類のビタミン、10種類のミネラルの計23種類の成分が一度に摂取できます。栄養機能食品。 |
| 栄養機能 | ナイアシンは、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 パントテン酸は、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 ビオチンは、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 β-カロテンは、夜間の視力の維持を助けるとともに、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 ビタミンB1は、炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 ビタミンB2は、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 ビタミンB6は、たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 ビタミンB12は、赤血球の形成を助ける栄養素です。 ビタミンCは、皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。 ビタミンDは、腸管でのカルシウムの吸収を促進し、骨の形成を助ける栄養素です。 ビタミンEは、抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。 カルシウムは、骨や歯の形成に必要な栄養素です。 鉄は、赤血球を作るのに必要な栄養素です。 亜鉛は、味覚を正常に保つ、皮膚や粘膜の健康維持を助ける、たんぱく質・核酸の代謝に関与して健康維持に役立つ栄養素です。 銅は、赤血球の形成を助け、多くの体内酵素の正常な働きと骨の形成を助ける栄養素です。 マグネシウムは、骨や歯の形成に必要で、多くの体内酵素の正常な働きとエネルギー産生を助けるとともに、血液循環を正常に保つのに必要な栄養素です。 |
| お召し上がり方 | 1日5粒を目安にお召し上がりください。 水またはぬるま湯でお召し上がりください。 |
| ご注意 | ・本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 ・亜鉛の摂りすぎは、銅の吸収を阻害するおそれがありますので、過剰摂取にならないよう注意してください。多量に摂取すると軟便(下痢)になることがあります。 ・一日の摂取目安量を守ってください。 ・乳幼児・小児は本品の摂取を避けてください。 ・本品は特定保健用食品と異なり、消費庁長官による個別審査を受けたものではありません。 ・お身体に異常を感じた場合は、飲用を中止してください。 ・原材料をご確認の上、食品アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。 ・薬を服用中あるいは通院中の方、妊娠中の方は、お医者様にご相談の上、お召し上がりください。 ・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。 |
| 保存方法 | ・直射日光、高温多湿な場所をさけて保管してください。 ・お子様の手の届かないところで保管してください。 ・開封後はしっかり開封口を閉め、なるべく早くお召し上がりください。 |
| 原材料名・栄養成分等 | ・原材料名:マンガン酵母、ヨウ素酵母、セレン酵母、クロム酵母、モリブデン酵母、貝カルシウム、ゼラチン、酸化マグネシウム、ビタミンC、グルコサミン酸亜鉛、クエン酸鉄ナトリウム、β-カロテン、抽出ビタミンE、ステアリン酸カルシウム、ユビキノン(コエンザイムQ10)、ナイアシン、二酸化ケイ素、着色料(カラメル、酸化チタン)、パントテン酸カルシウム、グルコン酸銅、ビタミンB6、ビタミンD3、ビタミンB2、ビタミンB1、葉酸、ビオチン、ビタミンB12 ・栄養成分表示/1日あたり:5粒1990mg:エネルギー 3.3kcal、たんぱく質 0.4g、脂質 0.06g、炭水化物 0.3g、ナトリウム 10.6mg、ナイアシン 15mg(136)、パントテン酸 6.1mg(111)、ビオチン 60μg(133)、β-カロテン(ビタミンA効力1667IU) 6000μg(111)※、ビタミンB1 1.6mg(160)、ビタミンB2 1.8mg(164)、ビタミンB6 2.1mg(210)、ビタミンB12 5μg(250)、ビタミンC 200mg(250)、ビタミンD(ビタミンD3)(200IU) 5μg(100)、ビタミンE(d-α-トコフェロール) 9mg(113)、葉酸 210μg(105)、カルシウム 360mg(51)、鉄 4mg(53)、亜鉛 6mg(86)、銅 0.3mg(50)、マグネシウム 135mg(54)、マンガン 1.8mg(51)、ヨウ素 45μg(50)、セレン 24μg(104)、クロム 20μg(104)、モリブデン 9μg(53)、コエンザイムQ10 7mg、上記の( )内の値は栄養素等表示基準値に対する割合(%)です。 ※( )内はビタミンAの栄養素等表示基準値に対する割合 |
| ゼラチンについて | ・ゼラチン:牛の骨または皮切由来 |
| マルチビタミン+マルチミネラルとは | ビタミンとミネラルを総合的に摂取できるものです。微量栄養素なので大量に摂取する必要はありませんが、基本的に体内で作ることができないので、食べ物などから摂取しなければなりません。また、生命活動に欠かせないとされているビタミンは13種類、必須ミネラルは16種類あり、一般的な食事からは不足しやすいため、手軽にこれらを網羅できることで人気があります。 |
| 栄養機能食品全部とは | 栄養機能食品とは、国が安全性や有効性を考慮して設定した規格基準等を満たした食品で、医薬品と一般食品の中間に位置づけたものです。1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合しており、からだの健全な成長や発達、健康維持に必要な栄養成分の補給・補完を目的とした食品です。現在、栄養機能食品として表示できる成分として、ミネラル5種類(カルシウム、亜鉛、銅、マグネシウム、鉄)、ビタミン12種類(ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、葉酸)の規格基準が定められています。 |
| 栄養機能食品(ビオチン)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビオチン」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:14-500μg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):45μg |
| 栄養機能食品(β-カロテン)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「β-カロテン」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:夜間の視力の維持を助けるとともに、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:1620-7200μg |
| コエンザイムQ10(CoQ10)とは | コエンザイムは、脂溶性のビタミン様物質で、ヒトのミトコンドリアに最も多く存在しています。食品で多くのコエンザイムを含むものには、レバーやモツ、牛肉、カツオなどがあります。コエンザイムは、2001年4月から食品として販売可能になった成分です。 |
| 栄養機能食品(ナイアシン)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ナイアシン」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:3.3-60mg。 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):11mg |
| 栄養機能食品(パントテン酸)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「パントテン酸」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:1.65-30mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):5.5mg |
| 賞味期限等の表記について | 「西暦年/月」の順番でパッケージに記載。 |