■アーティスト
レイ・パーカーJr,
■内容紹介
幼い頃から地元モータウンのセッションに参加するほどのギターの腕前を見込まれ、17才の時にスティーヴィー・ワンダーのバックバンドに抜擢され、名作『トーキング・ブック』のレコーディングにも参加。1978年に自身のグループ、レイディオを率いてデビューを果たし、「ジャック&ジル」「ウーマン・ニーズ・ラヴ」などブラコン・ヒットを量産。本作からソロ名義に変わり、レコーディングではほとんどの楽器を自ら演奏した。タイトル曲(1)がシングル・カットされ、全米シングル4位まで上昇。アルバムとしてもR&BチャートでNo.1(全米アルバム11位)を獲得したヒット作。 (C)RS
■曲名
(1)ジ・アザー・ウーマン
(2)ストリートラヴ
(3)ステイ・ザ・ナイト
(4)二人のラヴ・アフェア
(5)レット・ミー・ゴー
(6)レッツ・ゲット・オフ
(7)ストップ、ルック・ビフォア・ユー・ラヴ
(8)ジャスト・ハヴィン・ファン
(9)ジ・アザー・ウーマン (12” Version) <ボーナス・トラック>
(10)バッド・ボーイ (Single Version) <ボーナス・トラック>
(11)ジ・アザー・ウーマン (Instrumental) <ボーナス・トラック>